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【確定】サントリーカップ決勝大会出場チーム

恒例の全国大会出場チーム速報

北海道

網走小ノースカムイ

芦別スター☆トライブ

東北

赤石レッドカルロス

安達タグラグビー

北関東

新田ウォーリアーズ

中関東

浦安ウイングス

梅ヶ丘ブルーウェーブス

東京

七国スピリッツ

小柳ライトニングス

南関東

日野タグラグビークラブ暁

豊岡オールスターズ

東海

磐田タグラグビークラブ

富岡ブラックス

北陸

金沢ブルーイーグルス

近畿

山田レッドタグスピリッツ

済南タグ

中国

高島グリーンボンバーズ

庄原ワイルドボアーズ

四国

附属ブラックシューズ

東雲グレートファイターズ

九州

市浜デンジャラス

諫早クルセイダース

佐世保スマイリーズ

沖縄

仲泊TRCイエロー

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全国交流会

1/12

(株)オハラさんのグランドで全国交流会を実施させてもらった。

本当にありがとうございました。

参加団体

七国スピリッツ

いずみの森ユナイテッド

白小フェニックス

小柳ライトニングス

浦安ウイングス

豊岡オールスターズ

都留フィッシャーマンズ

熊谷西V

日進レッドブラックス

山田レッドタグスピリッツ

関東と東海、関西の夢の共演。

本当に夢のような一日となった。

夜から雪のはずが、オハラグランドの周りにだけ雪雲が発生。

何故か分からないが、降雪の中の交流となった。

何故か分からないが、みんな私に文句を言う。

もちろん、何故か分からない。

夢の時間はあっという間。

来週は各地域でブロック代表決定大会が行われる。

最後の戦いだ。

今までの集大成。

悔いなく、全力でやりきってほしい。

頑張れ、タクラガー。

宮地カップ

今日は熊谷ラグビー場で開催された宮地カップに参加した。

熊谷市ラグビー協会の皆様、本当にありがとうございました。

「西のクリスマスカップ、東の宮地カップ」

この時期に東、西で各都府県の代表が真剣勝負をする場所としてすっかり定着した。

ラグビー界伝説の三洋電機宮地監督。

平尾さん、大八木さんらが大活躍していた頃の神戸製鋼最大のライバル。

まさかこんな間近で、しかもお話までさせて頂けるとは。

幸せなことだ。

七国はクリスマスカップ、宮地カップ両方参加した。

練習や試合でよく声が出ていたのは、東よりも西。

元気がよいのも西。

これはとても楽しみ。

今年度のサントリーカップでは、元気一杯のはつらつとしたプレーを爆発させてほしい。

クリスマスカップ

今日は滋賀県で行われた、クリスマスカップに参加した。

運営の皆様、参加したチームの皆さん、本当にありがとうございました。

みんなで真剣に楽しくやろうという雰囲気の感じられる素晴らしい大会でした。

七国は四年間、この大会に、参加させてもらっている。

ある先生から、「どうして、こんな遠くまで来るのですか?」

と、いう質問を受けた。

私の願いは全国各地でやっている、タグラグビーの輪を一つに繋げたい、ということ。

しかし、中々遠くまで交流に行くのは大変なこと。

だから、パパリッツ、ママリッツに私の思いを伝え、無理を言ってこの様な遠征をお願いしている。

七国をハブとすることで、地域が繋がる、人が繋がる。

遠い所だと私一人だけでも行って交流をする。

これでも輪が繋がる。

そうやっていつかタグラグビーの輪が一つになればよいと思っている。

繋がろう

タグラグビー

タグラグビーは頭脳が6割

「タグラグビーは頭脳が9割」

こう書くとさすがに「それは言い過ぎだろう」と、自分でも思うので6割としておく。これが実感。

サントリーカップ辰巳大会。

運営頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

お陰様でどのチームも、自分達の練習の成果を思う存分発揮することができました。

心から感謝します。

オリンピックの水泳競技場が真横で建設中。

スカイツリーが大きく見える。

まさに東京都。

上記の写真は我らが八王子。

もはや同じ東京都とは思えない。

腹立つことに、また南岸低気圧が通った本日、テレビ各局が八王子駅に集結。

狙いはただひとつ。

八王子の雪の画が欲しいのだ。

しかし、雪は降らず。

爽快だ、実に爽快だ。

おつかれさん。

またおいで。

さて、本題。

「タグラグビーは頭脳が6割」

女子チームが強い、

身体能力は全く関係ない、

と、いう気は全くない。

強いチームには、やはり男子の力は必要だし、個の力は必要だと思うからだ。

が、しかし、チームが一つになり、同じ方向を向いて戦えばある程度の戦力差を覆すことができる。

それがタグラグビー。

今回、四年生で編成した稲妻スピリッツが、並みいる高学年チームに次々と勝利し、大会準優勝を成し遂げた。

確かにトーナメントでは組み合わせに恵まれたところもある。

だから実力が全チームの中で2番目だったとは思わない。

しかし、まともに走れば50mで2秒以上差がつくような相手を走らせることなく守りきったり、20cm近くも大きな相手からトライを量産したりと、パッと見では絶対に勝てないようなチームに勝利をしたのは事実である。

トップレベルにはまだまだ。

少し組織だったチームや、圧倒的に身体能力に差があるチームには全然歯が立たないのは事実。

しかし、稲妻の子供たちが見せた活躍はタグラグビーがもつ魅力と特性を証明するものだった。

さて、何が言いたいか。

「タグラグビーは頭脳が6割」

いかにチームが一つになるか。

チームが一つになるには、メンバー皆が同じビジョンをもつこと。

規律を保つこと。

組織の中でどう自分のよさを発揮するか。

タグラグビーは面白い

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Author:taguragu
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