七国交流大会組み合わせ

 本日、5月5日七国小学校で行われる七国交流大会の組み合わせが決定した。組み合わせは下記の通り。

1プール
・茅ヶ崎ブルーフェニックス
・白小フェニックスグリーン
・ひかりきっずイエロー
・七国ミニリッツ

2プール
・白小フェニックスレッド
・七国稲妻スピリッツ
・ひかりきっずブルー
・白小フェニックスイエロー

3プール
・ひかりきっずレッド
・七国疾風スピリッツ
・七国侍スピリッツ
・白小フェニックスブルー

4プール
・七国スピリッツ
・白小フェニックスブラック
・茅ヶ崎ブルージェイズ
・タグソルジャー(白糸・七国OB)

 本当に豪華なメンバー。11月3日の2回大会も豪華メンバーになってくれると嬉しい。
 記念すべき1回大会。ちょっとした目玉は七国・白小OBチーム「タグソルジャー」(と、いっても七国OBは一人だけなのだが・・しっかりせい、七国OB)。中学生の圧倒的なスピードを見せて欲しい。いいんだよ、大人げなくトライを量産しても。天狗になっている小学生チームをぼっこぼこにしてくれ。
 小学生チームにとっては、これが初めてのタグ大会になる子供も多くいるだろう。結果はあまり気にせず、最初のタグを思う存分、楽しんで欲しい。そしてタグの醍醐味である、「他チームとの交流」を味わって欲しい。きっとやみつきになるはずだから。

七国交流大会組み合わせ

 本日、5月5日七国小学校で行われる七国交流大会の組み合わせが決定した。組み合わせは下記の通り。

1プール
・茅ヶ崎ブルーフェニックス
・白小フェニックスグリーン
・ひかりきっずイエロー
・七国ミニリッツ

2プール
・白小フェニックスレッド
・七国稲妻スピリッツ
・ひかりきっずブルー
・白小フェニックスイエロー

3プール
・ひかりきっずレッド
・七国疾風スピリッツ
・七国侍スピリッツ
・白小フェニックスブルー

4プール
・七国スピリッツ
・白小フェニックスブラック
・茅ヶ崎ブルージェイズ
・タグソルジャー(白糸・七国OB)

 本当に豪華なメンバー。11月3日の2回大会も豪華メンバーになってくれると嬉しい。
 記念すべき1回大会。ちょっとした目玉は七国・白小OBチーム「タグソルジャー」(と、いっても七国OBは一人だけなのだが・・しっかりせい、七国OB)。中学生の圧倒的なスピードを見せて欲しい。いいんだよ、大人げなくトライを量産しても。天狗になっている小学生チームをぼっこぼこにしてくれ。
 小学生チームにとっては、これが初めてのタグ大会になる子供も多くいるだろう。結果はあまり気にせず、最初のタグを思う存分、楽しんで欲しい。そしてタグの醍醐味である、「他チームとの交流」を味わって欲しい。きっとやみつきになるはずだから。

七国交流大会

 鹿折レッズから東京タグチームにメッセージカードと監督からの手紙が届いた。
 読んでいて胸が熱くなるものだった。

 「ありがとう 僕たちは負けない」

 鹿折レッズのこの強い気持ちがあれば絶対に力強い歩みができるはずだ。我々、タグ仲間も全力で応援する。いつか必ず、一緒にタグラグビーをしよう!!鹿折のメッセージは七国交流大会でしっかりと皆に伝える。

 さて5月5日に行われる七国交流大会だが、ひかりきっずくらぶ・白小フェニックス・茅ヶ崎ブルーフェニックス・七国スピリッツと本年度一発目の大会としては信じられない超豪華メンバーとなった。この中から今年の全国大会、ひょっとすると日本一になるチームが出てくるかもしれない・・そんなレベルである。
 1回目の今回は準備期間が短く、少しの団体しか招待できなかったが、11月3日の2回大会の時にはもっと多くの団体を招待したいと考えている。府中フォーリスカップと同日だが、府中以外の団体はこの時期の大会に飢えている。ハイレベルな真剣勝負は必要なはずだ。・・・もし、出ても良いなんて思ってくれる全国のタグチームがいたらぜひ声をかけてほしい。大歓迎である。我々は全国の多くの仲間と交流したい。

 5月5日の大会は上記4団体から計16チームが参加、A-Dプールの4つで予選を行い、各プール上位2チームがカップトーナメント、下位2チームがプレートトーナメントに進出する。まだタグを初めて間もない子供もいるので、がっちがちの試合ばかりではつまらなくなってしまう。習熟度に応じたトーナメントを行うことで全てのタグラガーに満足してもらおうというのが狙いだ。
 5月5日、GWの最終日であるが、タグラグビーに興味のある方は是非、七国小学校に来て全国トップレベルの試合を堪能してほしい。またタグラグビーをやってみようかなと思っている子供も是非、見に来て欲しい。きっと、「自分もやってみたい!」と、思うはずだ。6月18日(土)には、多摩市立青陵中学校で多摩市タグラグビーフェスティバルが行われる。そこでも熱いタグラグビーが堪能できるのでこちらも是非。

七国交流大会

 鹿折レッズから東京タグチームにメッセージカードと監督からの手紙が届いた。
 読んでいて胸が熱くなるものだった。

 「ありがとう 僕たちは負けない」

 鹿折レッズのこの強い気持ちがあれば絶対に力強い歩みができるはずだ。我々、タグ仲間も全力で応援する。いつか必ず、一緒にタグラグビーをしよう!!鹿折のメッセージは七国交流大会でしっかりと皆に伝える。

 さて5月5日に行われる七国交流大会だが、ひかりきっずくらぶ・白小フェニックス・茅ヶ崎ブルーフェニックス・七国スピリッツと本年度一発目の大会としては信じられない超豪華メンバーとなった。この中から今年の全国大会、ひょっとすると日本一になるチームが出てくるかもしれない・・そんなレベルである。
 1回目の今回は準備期間が短く、少しの団体しか招待できなかったが、11月3日の2回大会の時にはもっと多くの団体を招待したいと考えている。府中フォーリスカップと同日だが、府中以外の団体はこの時期の大会に飢えている。ハイレベルな真剣勝負は必要なはずだ。・・・もし、出ても良いなんて思ってくれる全国のタグチームがいたらぜひ声をかけてほしい。大歓迎である。我々は全国の多くの仲間と交流したい。

 5月5日の大会は上記4団体から計16チームが参加、A-Dプールの4つで予選を行い、各プール上位2チームがカップトーナメント、下位2チームがプレートトーナメントに進出する。まだタグを初めて間もない子供もいるので、がっちがちの試合ばかりではつまらなくなってしまう。習熟度に応じたトーナメントを行うことで全てのタグラガーに満足してもらおうというのが狙いだ。
 5月5日、GWの最終日であるが、タグラグビーに興味のある方は是非、七国小学校に来て全国トップレベルの試合を堪能してほしい。またタグラグビーをやってみようかなと思っている子供も是非、見に来て欲しい。きっと、「自分もやってみたい!」と、思うはずだ。6月18日(土)には、多摩市立青陵中学校で多摩市タグラグビーフェスティバルが行われる。そこでも熱いタグラグビーが堪能できるのでこちらも是非。

新年度スタート

 平成23年度シーズンが始まった。
 とはいえ、今なお続く余震の影響で東京都の多くのタグラグビーチームが活動が始められていない。特に学校の教育活動内で行っているチームは児童の安全管理面から許可がなかなか出ないらしい。東京都は本年度から児童生徒の体力向上施策推進のため、全公立小中学校で体力テストを実施する。運動の一校一取り組みの推進も行っている東京都である。子供達のために、なんとか各学校の英断を期待したい。
 スピリッツは子供の熱い気持ちと保護者のぶ厚いサポート、そして八王子市の温情で練習場所を確保し、活動を再開することができた。感謝の気持ちでいっぱいである。今、スピリッツはタグができる喜びを毎回感じながら練習に取り組んでいる。活動を再開できていない他チームの仲間のためにも頑張っていこうと思っている。
 スピリッツはこれまで様々なチームに助けてもらってきた。スピリッツ立ち上げ時には白小フェニックスからラグビーボール・タグセット・得点ボードを頂いた。これがなかったら間違いなくスピリッツは活動することができなかった。また白小OB、OGが遠く七国の地まで足を運んでくれ、素人同然のスピリッツのコーチをしてくれた。今なお、彼らは時間があれば七国に遊びに来てくれる。若葉台・本町田東は何回も練習試合の相手になってくれた。格から言えば全くのミスマッチの七国に毎回、快くつきあってくれた。この交流が今の七国の地盤を作っている。若葉台は昨年、スピリッツを高めてくれるよきライバルとして何度も対戦した。その時の経験が今年、大きく生かされている。
 2年目は全国チャンピオンの汐入から多くの事を教わった。実力の足りない私たちに真剣につきあってくれた汐入のみんなにはどうお礼を言っていいか分からない。そして相模原大会での茅ヶ崎との出会い。見たこともない圧倒的なスピードは七国とって無いものであり、あこがれであった。チームの子供達もみな素直で明るく、全国大会ではスピリッツは全力で茅ヶ崎を応援した。遠く離れても交流はできる。そう感じさせてくれる相手だ。
 東京都では七国の永遠のライバルとなる、ひかりきっずくらぶとの出会いがあった。華麗なパスワークと抜群のチームワーク。そのプレーは七国のよいお手本となっている。ひかりは昨年度23区で城南地区大会を実施した。今まで府中を中心とする教員の連携はあったが、23区でチーム間の協力体制を築いてくれたことは本当にありがたい。これで23区・武蔵野・多摩とそれぞれに核ができた。今まではラグビー協会にSCをリードしてもらっていたが、今年度からはもっと教員が関われるかもしれない。
 
 今年の七国スピリッツは「恩返しのシーズン」であると考えている。関わってくれた全ての人たちへ、様々な面で恩返しがしたい。「あのチームがこんなになったか。」と、思ってもらえるよう、これから一生懸命頑張っていきたい。
 まずは第一弾。5月5日、八王子市七国小学校で、七国交流大会を行う。久々にみんなとタグを楽しみ、今シーズンの互いの頑張りを誓い合いたい。

新年度スタート

 平成23年度シーズンが始まった。
 とはいえ、今なお続く余震の影響で東京都の多くのタグラグビーチームが活動が始められていない。特に学校の教育活動内で行っているチームは児童の安全管理面から許可がなかなか出ないらしい。東京都は本年度から児童生徒の体力向上施策推進のため、全公立小中学校で体力テストを実施する。運動の一校一取り組みの推進も行っている東京都である。子供達のために、なんとか各学校の英断を期待したい。
 スピリッツは子供の熱い気持ちと保護者のぶ厚いサポート、そして八王子市の温情で練習場所を確保し、活動を再開することができた。感謝の気持ちでいっぱいである。今、スピリッツはタグができる喜びを毎回感じながら練習に取り組んでいる。活動を再開できていない他チームの仲間のためにも頑張っていこうと思っている。
 スピリッツはこれまで様々なチームに助けてもらってきた。スピリッツ立ち上げ時には白小フェニックスからラグビーボール・タグセット・得点ボードを頂いた。これがなかったら間違いなくスピリッツは活動することができなかった。また白小OB、OGが遠く七国の地まで足を運んでくれ、素人同然のスピリッツのコーチをしてくれた。今なお、彼らは時間があれば七国に遊びに来てくれる。若葉台・本町田東は何回も練習試合の相手になってくれた。格から言えば全くのミスマッチの七国に毎回、快くつきあってくれた。この交流が今の七国の地盤を作っている。若葉台は昨年、スピリッツを高めてくれるよきライバルとして何度も対戦した。その時の経験が今年、大きく生かされている。
 2年目は全国チャンピオンの汐入から多くの事を教わった。実力の足りない私たちに真剣につきあってくれた汐入のみんなにはどうお礼を言っていいか分からない。そして相模原大会での茅ヶ崎との出会い。見たこともない圧倒的なスピードは七国とって無いものであり、あこがれであった。チームの子供達もみな素直で明るく、全国大会ではスピリッツは全力で茅ヶ崎を応援した。遠く離れても交流はできる。そう感じさせてくれる相手だ。
 東京都では七国の永遠のライバルとなる、ひかりきっずくらぶとの出会いがあった。華麗なパスワークと抜群のチームワーク。そのプレーは七国のよいお手本となっている。ひかりは昨年度23区で城南地区大会を実施した。今まで府中を中心とする教員の連携はあったが、23区でチーム間の協力体制を築いてくれたことは本当にありがたい。これで23区・武蔵野・多摩とそれぞれに核ができた。今まではラグビー協会にSCをリードしてもらっていたが、今年度からはもっと教員が関われるかもしれない。
 
 今年の七国スピリッツは「恩返しのシーズン」であると考えている。関わってくれた全ての人たちへ、様々な面で恩返しがしたい。「あのチームがこんなになったか。」と、思ってもらえるよう、これから一生懸命頑張っていきたい。
 まずは第一弾。5月5日、八王子市七国小学校で、七国交流大会を行う。久々にみんなとタグを楽しみ、今シーズンの互いの頑張りを誓い合いたい。
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Author:taguragu
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