汐入タグ教室と茅ヶ崎練習試合


 昨日の白小に続き、今日は茅ヶ崎ブルーフェニックスとの練習試合。最初の2時間は汐入のS監督とラグビー部の練習を終えて駆けつけてきてくれたK太郎さんからタグ教室を行ってもらった。この場をお借りして心からお礼を言いたい。いつもいつも本当にありがとうございます。またこのような機会を作ってくれた茅ヶ崎の関係者の皆様、本当にありがとうございます。選手には、ここで学んだことをお互いに自分のプレーに生かしていってほしい。色々なプレースタイルを学ぶということは多様な戦術論を知ることになり、結果として様々なプレースタイルのチームに対しての適応力が向上することになるからだ。その多様な戦術論の中でチームや自分のプレーにフィットするものを自分自身で取捨選択していけばよい。それには思考力が必要になる。だからスポーツは頭が必要という訳だ。考えずにプレーする選手がいつか頭打ちになるのには、ここに理由がある。


 さて試合結果である。4チームずつ習熟度に応じての全11試合。七国3勝、茅ヶ崎7勝、1引き分け。トップ2チームの対戦成績は3勝3敗。トップ同士は1試合目3−0茅ヶ崎、2試合目1−0茅ヶ崎、3試合目6−2七国と、茅ヶ崎圧倒的優位で終了した。



 自分ですごいなと思ったのが、昨日のブログで書いた、「守備面の心配」がやはり当たっていたことだ。私もそうだが人間は人からあ〜せい、こ〜せいと言われても余程、理解力のある人間でなければその助言を受け入れ、修正しようとしない。自分で痛い思いをしないと行動の修正にはつながりにくい。
 で、今日の試合。これでもかと言わんばかりに約束事を無視(実行できない)する選手ががっぽり抜かれ失点を重ねる。今まではなまじ1失点とかでごまかせていたものがここで露呈。茅ヶ崎に偽物のデフェンスでは通用しないということがよく分かったことだろう。

 夏休み練習もそろそろ折り返し地点。徹底した守備力の強化で、今の表面上の偽物でなく、どこにも負けない迫力ある守備に。そして今日、最終試合で見せた七国の目指す迫力ある攻撃。皆で腹の底から声を出し、仲間と話し合い、作り上げていってほしい。

汐入タグ教室と茅ヶ崎練習試合


 昨日の白小に続き、今日は茅ヶ崎ブルーフェニックスとの練習試合。最初の2時間は汐入のS監督とラグビー部の練習を終えて駆けつけてきてくれたK太郎さんからタグ教室を行ってもらった。この場をお借りして心からお礼を言いたい。いつもいつも本当にありがとうございます。またこのような機会を作ってくれた茅ヶ崎の関係者の皆様、本当にありがとうございます。選手には、ここで学んだことをお互いに自分のプレーに生かしていってほしい。色々なプレースタイルを学ぶということは多様な戦術論を知ることになり、結果として様々なプレースタイルのチームに対しての適応力が向上することになるからだ。その多様な戦術論の中でチームや自分のプレーにフィットするものを自分自身で取捨選択していけばよい。それには思考力が必要になる。だからスポーツは頭が必要という訳だ。考えずにプレーする選手がいつか頭打ちになるのには、ここに理由がある。


 さて試合結果である。4チームずつ習熟度に応じての全11試合。七国3勝、茅ヶ崎7勝、1引き分け。トップ2チームの対戦成績は3勝3敗。トップ同士は1試合目3−0茅ヶ崎、2試合目1−0茅ヶ崎、3試合目6−2七国と、茅ヶ崎圧倒的優位で終了した。



 自分ですごいなと思ったのが、昨日のブログで書いた、「守備面の心配」がやはり当たっていたことだ。私もそうだが人間は人からあ〜せい、こ〜せいと言われても余程、理解力のある人間でなければその助言を受け入れ、修正しようとしない。自分で痛い思いをしないと行動の修正にはつながりにくい。
 で、今日の試合。これでもかと言わんばかりに約束事を無視(実行できない)する選手ががっぽり抜かれ失点を重ねる。今まではなまじ1失点とかでごまかせていたものがここで露呈。茅ヶ崎に偽物のデフェンスでは通用しないということがよく分かったことだろう。

 夏休み練習もそろそろ折り返し地点。徹底した守備力の強化で、今の表面上の偽物でなく、どこにも負けない迫力ある守備に。そして今日、最終試合で見せた七国の目指す迫力ある攻撃。皆で腹の底から声を出し、仲間と話し合い、作り上げていってほしい。

白糸台練習試合(2回目)


 7月29日(金)、夏休み3回予定されている白小との練習試合2回目を七国が日頃お世話になっている広場で行った。試合前に多くの保護者の方に協力頂き、選手と共に大芝刈り大会を行い、白小を迎えた。いつも保護者の皆様には感謝の気持ちで一杯である。こういう分厚いバックアップ体制があるからこれだけ多くの子供達にタグを楽しませる事ができている。私一人だったら間違いなくスピリッツはここまで力を付ける事ができなかった。

 さて、試合であるが、2コートそれぞれ習熟に応じた対戦相手と何試合か行うという形式で実施した。
 全14試合、七国9勝、白小2勝、引き分け3。1コートで行ったトップ3のゲームは、七国8勝1引き分けという結果となった。
 勝敗だけ見れば七国が勝っているように見えるが内容はそんなことはない。まず今回は七国にホームアドバンテージがあったということ。あと、白小のアップの時間の不足。それでいてロースコアなのだから、やはり七国と白小は互角なのである。秋に向けて今この2強が熾烈な競争をするのは東京タグにとって間違いなくプラスになる。
 頑張れ府中勢。今年の白小はとてつもなく強いぞ。ここに勝とうと思ったら、生半可な練習では駄目だぞ。真剣にやらないと武蔵野4枠全て白小にもっていかれるぞ。


 この夏、練習している迫力のある攻撃、迫力のある守備。少しずつではあるが形となって見えてきた。特に攻撃はトップチームだけでなく、どのチームもスピード感が感じられるようになってきた。まだコーリング不足や判断ミスでオーバーステップになったり、5mバックになったりしてしまう事があるが今は秋に向けてのチャレンジ期間。うまくいったプレー、うまくいかなかったプレーについて選手個人が分析することができればもっともっと伸びてくるはずである。そのためにはまだまだ追い込みが足りない。ようやっと最近、練習がきついという選手が出てきた。追い込めてきている証拠である。毎回の練習で皆がきついと感じるようになれば本物。 





 守備に関してはやはり相当、課題を感じている。チームとしての決まり事をコーチから言われないと実践できない。それでは上手くなるはずがない。個力のない七国が勝つためにはどうしても守備力の向上が欠かせないのである。にも関わらずその辺を曖昧にしている選手が多くいるのが悲しい。まぁ、ここも意識化し実践できるようになるまでとことん、追い込んでもらおう。


白糸台練習試合(2回目)


 7月29日(金)、夏休み3回予定されている白小との練習試合2回目を七国が日頃お世話になっている広場で行った。試合前に多くの保護者の方に協力頂き、選手と共に大芝刈り大会を行い、白小を迎えた。いつも保護者の皆様には感謝の気持ちで一杯である。こういう分厚いバックアップ体制があるからこれだけ多くの子供達にタグを楽しませる事ができている。私一人だったら間違いなくスピリッツはここまで力を付ける事ができなかった。

 さて、試合であるが、2コートそれぞれ習熟に応じた対戦相手と何試合か行うという形式で実施した。
 全14試合、七国9勝、白小2勝、引き分け3。1コートで行ったトップ3のゲームは、七国8勝1引き分けという結果となった。
 勝敗だけ見れば七国が勝っているように見えるが内容はそんなことはない。まず今回は七国にホームアドバンテージがあったということ。あと、白小のアップの時間の不足。それでいてロースコアなのだから、やはり七国と白小は互角なのである。秋に向けて今この2強が熾烈な競争をするのは東京タグにとって間違いなくプラスになる。
 頑張れ府中勢。今年の白小はとてつもなく強いぞ。ここに勝とうと思ったら、生半可な練習では駄目だぞ。真剣にやらないと武蔵野4枠全て白小にもっていかれるぞ。


 この夏、練習している迫力のある攻撃、迫力のある守備。少しずつではあるが形となって見えてきた。特に攻撃はトップチームだけでなく、どのチームもスピード感が感じられるようになってきた。まだコーリング不足や判断ミスでオーバーステップになったり、5mバックになったりしてしまう事があるが今は秋に向けてのチャレンジ期間。うまくいったプレー、うまくいかなかったプレーについて選手個人が分析することができればもっともっと伸びてくるはずである。そのためにはまだまだ追い込みが足りない。ようやっと最近、練習がきついという選手が出てきた。追い込めてきている証拠である。毎回の練習で皆がきついと感じるようになれば本物。 





 守備に関してはやはり相当、課題を感じている。チームとしての決まり事をコーチから言われないと実践できない。それでは上手くなるはずがない。個力のない七国が勝つためにはどうしても守備力の向上が欠かせないのである。にも関わらずその辺を曖昧にしている選手が多くいるのが悲しい。まぁ、ここも意識化し実践できるようになるまでとことん、追い込んでもらおう。

白糸台練習試合


 7/16(土)、本当は南白小でレジェンドカップに参加する予定だった。
 しかし南白の施設故障により中止。同じくレジェンドカップに参加予定だった白糸台小と急遽、練習試合を行うことになった。

 全15試合、七国7勝、白小5勝、3引き分け。全くの互角。
 トップ3同士の対決も、七国5勝、白糸3勝、1引き分けと、こちらも五分。点差も全てロースコア。3時間実力の拮抗したガチの勝負は、とても充実したものとなった。

 コーチ同士の反省会でも、どうしてもこのレベルが試合をするときれいな形でのトライがなくしんどい、くずせない。と、いう話が出た。それだけデフェンスが堅いということだろう。ここに、ひかりきっずくらぶを加えたトップ3はやはり東京都の中では頭1つ2つ抜けている存在なのだ。

 スピリッツは今、練習時、春のチームを全て解体し、A・B・C・3年というように習熟度グループを編成し練習を行っている。同じグループには実力の拮抗する2チームがいて日々、切磋琢磨している。そこでの練習の取り組みやスキル定着度、声、気持ちの強さを考慮し、対外試合の時、改めて1〜6組の習熟度チームを組むようにした。しばらくはチームを確定せず、頑張っている多くの選手にチャンスを与える。つかんだチャンスを生かすのも失うのも選手次第。こういうガツガツした競争は七国児童の最も苦手とするところだが、スピリッツの目標を達成するため、運動の時くらいは強い気持ちを見せられるよう、自己改革をしてほしい。

 チームとしてはこの夏、テーマを掲げ練習に取り組んでいる。
 TOKYO CUPフレンドリーマッチ後、若葉台のOBからの感想、「上手いけど迫力がない。」本当に当を得た見事な意見だった。
 攻撃でも、守備でも、「迫力」あるプレーをこの夏、身に付けていきたいと考えている。
 「迫力」あるプレー。攻撃では、その一端が今日の練習試合で少し見ることができた。逆に守備では、全く「迫力」あるプレーが見られず、相当イライラしたのだが・・・・まあ、夏はまだ始まったばかり。足が棒になるまで、声が枯れるまで、スタミナが尽きるまで練習し、身に付けてもらおう。

白糸台練習試合


 7/16(土)、本当は南白小でレジェンドカップに参加する予定だった。
 しかし南白の施設故障により中止。同じくレジェンドカップに参加予定だった白糸台小と急遽、練習試合を行うことになった。

 全15試合、七国7勝、白小5勝、3引き分け。全くの互角。
 トップ3同士の対決も、七国5勝、白糸3勝、1引き分けと、こちらも五分。点差も全てロースコア。3時間実力の拮抗したガチの勝負は、とても充実したものとなった。

 コーチ同士の反省会でも、どうしてもこのレベルが試合をするときれいな形でのトライがなくしんどい、くずせない。と、いう話が出た。それだけデフェンスが堅いということだろう。ここに、ひかりきっずくらぶを加えたトップ3はやはり東京都の中では頭1つ2つ抜けている存在なのだ。

 スピリッツは今、練習時、春のチームを全て解体し、A・B・C・3年というように習熟度グループを編成し練習を行っている。同じグループには実力の拮抗する2チームがいて日々、切磋琢磨している。そこでの練習の取り組みやスキル定着度、声、気持ちの強さを考慮し、対外試合の時、改めて1〜6組の習熟度チームを組むようにした。しばらくはチームを確定せず、頑張っている多くの選手にチャンスを与える。つかんだチャンスを生かすのも失うのも選手次第。こういうガツガツした競争は七国児童の最も苦手とするところだが、スピリッツの目標を達成するため、運動の時くらいは強い気持ちを見せられるよう、自己改革をしてほしい。

 チームとしてはこの夏、テーマを掲げ練習に取り組んでいる。
 TOKYO CUPフレンドリーマッチ後、若葉台のOBからの感想、「上手いけど迫力がない。」本当に当を得た見事な意見だった。
 攻撃でも、守備でも、「迫力」あるプレーをこの夏、身に付けていきたいと考えている。
 「迫力」あるプレー。攻撃では、その一端が今日の練習試合で少し見ることができた。逆に守備では、全く「迫力」あるプレーが見られず、相当イライラしたのだが・・・・まあ、夏はまだ始まったばかり。足が棒になるまで、声が枯れるまで、スタミナが尽きるまで練習し、身に付けてもらおう。

帝京タグ教室


 7/10(日)、帝京大学百草グランドで本年度最初の帝京タグ教室が開催された。
 帝京ラグビー部の皆さん、本当にありがとうございました。
 今回の教室は過去最高の参加団体・人数となった。今回は白小、都留も参加。大いに賑わった。

 帝京タグ教室は2部構成。
 最初は団体を解体し、16チームにして交流ゲームを行う。そこには帝京ラグビー部も入り、選手兼コーチとして子供を教えてくれる。

 その後は帝京チャレンジコーナー。今日は1回目ということもあり、あまり時間がとれなかったが、次回はもっと多くチャレンジコーナーの枠をとってくれるという。楽しみである。なにせ、今年はどれだけチャレンジコーナーで帝京を本気にさせるか、ということがこの教室の目標だったりする。今日はトライはとったが、相手が本気かというとそうではない。次はこちらもガチで行き、相手を本気させたい。

 スピリッツには、新しいメンバーの中でどれだけ自分を出せるか、ということをテーマにして参加するよう言っておいた。昔に比べれば大分、マシになったが、まだまだ。
 更に言えば、急にフレンドリープレーになり、日頃要求しているプレーを行わなかった不届き者も多数。そういう選手はしっかりとチャレンジコーナーは見学してもらった。ここら辺がまだまだ小学生。痛い目を見てしっかりと学んでもらおう。


 以前も書いたが、さすがは2年連続日本一の帝京ラグビー部。自分達だけ強ければよい、という考えは全くない。次世代を担う子供達にこれだけの場を提供してくれる。自分達の大切な練習時間をさいてまで。プレーも気持ちも日本一。これから益々、帝京ファンは増えていくだろう。秋には白小と一緒に秩父宮に応援に行きたい。今年は対抗戦も優勝して欲しい。

帝京タグ教室


 7/10(日)、帝京大学百草グランドで本年度最初の帝京タグ教室が開催された。
 帝京ラグビー部の皆さん、本当にありがとうございました。
 今回の教室は過去最高の参加団体・人数となった。今回は白小、都留も参加。大いに賑わった。

 帝京タグ教室は2部構成。
 最初は団体を解体し、16チームにして交流ゲームを行う。そこには帝京ラグビー部も入り、選手兼コーチとして子供を教えてくれる。

 その後は帝京チャレンジコーナー。今日は1回目ということもあり、あまり時間がとれなかったが、次回はもっと多くチャレンジコーナーの枠をとってくれるという。楽しみである。なにせ、今年はどれだけチャレンジコーナーで帝京を本気にさせるか、ということがこの教室の目標だったりする。今日はトライはとったが、相手が本気かというとそうではない。次はこちらもガチで行き、相手を本気させたい。

 スピリッツには、新しいメンバーの中でどれだけ自分を出せるか、ということをテーマにして参加するよう言っておいた。昔に比べれば大分、マシになったが、まだまだ。
 更に言えば、急にフレンドリープレーになり、日頃要求しているプレーを行わなかった不届き者も多数。そういう選手はしっかりとチャレンジコーナーは見学してもらった。ここら辺がまだまだ小学生。痛い目を見てしっかりと学んでもらおう。


 以前も書いたが、さすがは2年連続日本一の帝京ラグビー部。自分達だけ強ければよい、という考えは全くない。次世代を担う子供達にこれだけの場を提供してくれる。自分達の大切な練習時間をさいてまで。プレーも気持ちも日本一。これから益々、帝京ファンは増えていくだろう。秋には白小と一緒に秩父宮に応援に行きたい。今年は対抗戦も優勝して欲しい。

TOKYO CUP結果速報

 リアルてるてる坊主成功。天気に恵まれ無事、TOKYO CUPを終了することができた。関係者の皆様に心からお礼を言いたい。
 下記が結果速報である。予選結果までのせるととんでもない事になるので、予選は順位だけの紹介としたい。申し訳ない・・

(低学年)
 1プール
1位 浦安ウイングスオレンジ
2位 豊岡ホワイト
3位 新宿チャレスポスパイダース

 2プール
1位 豊岡ブラック
2位 七国プチリッツ
3位 浦安ウイングスホワイト

 3プール
1位 七国ピヨリッツ
2位 浦安ウイングスイエロー
3位 都留イナズマファイブ

 4プール
1位 ひかりきっずブルー
2位 浦安ウイングスレッド
3位 都留ブレイブス

(高学年)
 1プール
1位 茅ヶ崎ブルーフェニックス
2位 シーサイドクラブJrB
3位 浦安ウイングスパープル

 2プール
1位 白小フェニックスゴールド
2位 本町田東レッドスターズ
3位 久原チャレンジズ

 3プール
1位 七国スピリッツ
2位 都留フィッシャーマンズ
3位 白小フェニックスブラック

 4プール
1位 白小フェニックスグリーン
2位 小柳ライトニングスB
3位 本宿ブラックドラゴンズ

 5プール
1位 白小フェニックスブルー
2位 久原アタックス
3位 都留ラ・ガールス

 6プール
1位 豊岡オールスターズ
2位 田名っ子さくら
3位 浦安ウイングスグリーン

 7プール
1位 七国稲妻スピリッツ
2位 田名っ子ぽんぽん
3位 本宿ブラックドラゴンズC

 8プール
1位 白小フェニックスレッド
2位 白小フェニックスホワイト
3位 小柳ライトニングスC

 9プール
1位 久原スペシャルズ
2位 本宿ブラックドラゴンズB
3位 白小フェニックスイエロー

 10プール
1位 ひかりきっずレッド
2位 浦安ウイングスブルー
3位 七国疾風スピリッツ

 11プール
1位 シーサイドクラブJrA
2位 七国ミニリッツ
3位 浦安ウイングス
4位 七国侍スピリッツ

 12プール
1位 茅ヶ崎ブルージェイス
2位 浦安ウイングスブラック
3位 新宿チャレスポスパイダース



(低学年トーナメント)
1回戦 
浦安ウイングスレッド3−1都留イナズマファイブ
都留ブレイブス   2−2浦安ウイングスイエロー
七国プチリッツ   6−1新宿チャレスポスパイダース
豊岡ホワイト    4−0浦安ウイングスホワイト

準々決勝
浦安ウイングスオレンジ2−0浦安ウイングスレッド
豊岡ブラック     5−1都留ブレイブス
七国ピヨリッツ    3−2七国プチリッツ
ひかりきっずブルー  5−1豊岡ホワイト

準決勝
豊岡ブラック   4−0浦安ウイングスオレンジ
ひかりきっずブルー3−2七国ピヨリッツ

決勝
豊岡ブラック5−2ひかりきっずブルー


(高学年)
(ボウル)
1回戦
白小フェニックスブラック2−2久原チャレンジズ
都留ラ・ガールズ    5−1本宿ブラックドラゴンズA
浦安ウイングス     8−1新宿チャレスポスパイダース
小柳ライトニングスC  5−0本宿ブラックドラゴンズC
七国疾風スピリッツ   4−1白小フェニックスイエロー
七国侍スピリッツ    5−1小柳ライトニングスA

準々決勝
浦安ウイングスパープル 6−2白小フェニックスブラック
浦安ウイングス    10−2都留ラ・ガールズ
浦安ウイングスグリーン 1−1小柳ライトニングスC
七国侍スピリッツ    7−1七国疾風スピリッツ

準決勝
浦安ウイングス  6−2浦安ウイングスパープル
七国侍スピリッツ10−0浦安ウイングスグリーン

決勝
浦安ウイングス 3−1七国侍スピリッツ

(プレート)
1回戦
都留フィッシャーマンズ 5−3本町田東レッドスターズ
久原アタックス     5−3小柳ライトニングスB
白小フェニックスホワイト3−2本宿ブラックドラゴンズB  
七国ミニリッツ    11−0浦安ウイングスブルー

準々決勝
シーサイドクラブJrB 7−0都留ラ・ガールス
田名っ子さくら     1−1久原アタックス
田名っ子ぽんぽん    3−2白小フェニックスホワイト
七国ミニリッツ     7−2浦安ウイングスブラック

準決勝
シーサイドクラブJrB 5−0田名っ子さくら
七国ミニリッツ     9−1田名っ子ぽんぽん

決勝
七国ミニリッツ 3−1シーサイドクラブJrB

(カップ)
1回戦
七国スピリッツ    4−1白小フェニックスゴールド
白小フェニックスブルー6−1白小フェニックスグリーン
白小フェニックスレッド7−0久原スペシャルズ
シーサイドクラブJrA3−2ひかりきっずレッド

準々決勝
茅ヶ崎ブルーフェニックス1−1七国スピリッツ
豊岡オールスターズ   5−1白小フェニックスブルー
白小フェニックスレッド 7−2七国稲妻スピリッツ
シーサイドクラブJrA 4−0茅ヶ崎ブルージェイス

準決勝
豊岡オールスターズ  4−1茅ヶ崎ブルーフェニックス
シーサイドクラブJrA4−2白小フェニックスレッド

決勝
豊岡オールスターズ3−1シーサイドクラブJrA


 これだけの規模の大会を開催できたのも、支えてくれた関係者の努力、そして何よりも全力プレーを見せてくれた選手たちのおかげである。フレンドリーマッチを行ってくれた若葉台と茅ヶ崎のみんなにも心から感謝である。

 低学年・高学年W優勝の豊岡本当におめでとう!春の関東チャンピオンは豊岡となった。これから夏に向けて各チームは、「打倒、豊岡」で努力してくるだろう。追われる立場はしんどいかもしれないが、頑張ってほしい。

 来年もTOKYO CUPは実施する。また、グランドに帰ってきてほしい。

 今日一日で真っ赤になり、完全にタコみたいになった私はこれから「通知表」という、最大の難関に挑むことになる。もちろん、まだ何もやっていない。過去経験のない出遅れだ。





TOKYO CUP結果速報

 リアルてるてる坊主成功。天気に恵まれ無事、TOKYO CUPを終了することができた。関係者の皆様に心からお礼を言いたい。
 下記が結果速報である。予選結果までのせるととんでもない事になるので、予選は順位だけの紹介としたい。申し訳ない・・

(低学年)
 1プール
1位 浦安ウイングスオレンジ
2位 豊岡ホワイト
3位 新宿チャレスポスパイダース

 2プール
1位 豊岡ブラック
2位 七国プチリッツ
3位 浦安ウイングスホワイト

 3プール
1位 七国ピヨリッツ
2位 浦安ウイングスイエロー
3位 都留イナズマファイブ

 4プール
1位 ひかりきっずブルー
2位 浦安ウイングスレッド
3位 都留ブレイブス

(高学年)
 1プール
1位 茅ヶ崎ブルーフェニックス
2位 シーサイドクラブJrB
3位 浦安ウイングスパープル

 2プール
1位 白小フェニックスゴールド
2位 本町田東レッドスターズ
3位 久原チャレンジズ

 3プール
1位 七国スピリッツ
2位 都留フィッシャーマンズ
3位 白小フェニックスブラック

 4プール
1位 白小フェニックスグリーン
2位 小柳ライトニングスB
3位 本宿ブラックドラゴンズ

 5プール
1位 白小フェニックスブルー
2位 久原アタックス
3位 都留ラ・ガールス

 6プール
1位 豊岡オールスターズ
2位 田名っ子さくら
3位 浦安ウイングスグリーン

 7プール
1位 七国稲妻スピリッツ
2位 田名っ子ぽんぽん
3位 本宿ブラックドラゴンズC

 8プール
1位 白小フェニックスレッド
2位 白小フェニックスホワイト
3位 小柳ライトニングスC

 9プール
1位 久原スペシャルズ
2位 本宿ブラックドラゴンズB
3位 白小フェニックスイエロー

 10プール
1位 ひかりきっずレッド
2位 浦安ウイングスブルー
3位 七国疾風スピリッツ

 11プール
1位 シーサイドクラブJrA
2位 七国ミニリッツ
3位 浦安ウイングス
4位 七国侍スピリッツ

 12プール
1位 茅ヶ崎ブルージェイス
2位 浦安ウイングスブラック
3位 新宿チャレスポスパイダース



(低学年トーナメント)
1回戦 
浦安ウイングスレッド3−1都留イナズマファイブ
都留ブレイブス   2−2浦安ウイングスイエロー
七国プチリッツ   6−1新宿チャレスポスパイダース
豊岡ホワイト    4−0浦安ウイングスホワイト

準々決勝
浦安ウイングスオレンジ2−0浦安ウイングスレッド
豊岡ブラック     5−1都留ブレイブス
七国ピヨリッツ    3−2七国プチリッツ
ひかりきっずブルー  5−1豊岡ホワイト

準決勝
豊岡ブラック   4−0浦安ウイングスオレンジ
ひかりきっずブルー3−2七国ピヨリッツ

決勝
豊岡ブラック5−2ひかりきっずブルー


(高学年)
(ボウル)
1回戦
白小フェニックスブラック2−2久原チャレンジズ
都留ラ・ガールズ    5−1本宿ブラックドラゴンズA
浦安ウイングス     8−1新宿チャレスポスパイダース
小柳ライトニングスC  5−0本宿ブラックドラゴンズC
七国疾風スピリッツ   4−1白小フェニックスイエロー
七国侍スピリッツ    5−1小柳ライトニングスA

準々決勝
浦安ウイングスパープル 6−2白小フェニックスブラック
浦安ウイングス    10−2都留ラ・ガールズ
浦安ウイングスグリーン 1−1小柳ライトニングスC
七国侍スピリッツ    7−1七国疾風スピリッツ

準決勝
浦安ウイングス  6−2浦安ウイングスパープル
七国侍スピリッツ10−0浦安ウイングスグリーン

決勝
浦安ウイングス 3−1七国侍スピリッツ

(プレート)
1回戦
都留フィッシャーマンズ 5−3本町田東レッドスターズ
久原アタックス     5−3小柳ライトニングスB
白小フェニックスホワイト3−2本宿ブラックドラゴンズB  
七国ミニリッツ    11−0浦安ウイングスブルー

準々決勝
シーサイドクラブJrB 7−0都留ラ・ガールス
田名っ子さくら     1−1久原アタックス
田名っ子ぽんぽん    3−2白小フェニックスホワイト
七国ミニリッツ     7−2浦安ウイングスブラック

準決勝
シーサイドクラブJrB 5−0田名っ子さくら
七国ミニリッツ     9−1田名っ子ぽんぽん

決勝
七国ミニリッツ 3−1シーサイドクラブJrB

(カップ)
1回戦
七国スピリッツ    4−1白小フェニックスゴールド
白小フェニックスブルー6−1白小フェニックスグリーン
白小フェニックスレッド7−0久原スペシャルズ
シーサイドクラブJrA3−2ひかりきっずレッド

準々決勝
茅ヶ崎ブルーフェニックス1−1七国スピリッツ
豊岡オールスターズ   5−1白小フェニックスブルー
白小フェニックスレッド 7−2七国稲妻スピリッツ
シーサイドクラブJrA 4−0茅ヶ崎ブルージェイス

準決勝
豊岡オールスターズ  4−1茅ヶ崎ブルーフェニックス
シーサイドクラブJrA4−2白小フェニックスレッド

決勝
豊岡オールスターズ3−1シーサイドクラブJrA


 これだけの規模の大会を開催できたのも、支えてくれた関係者の努力、そして何よりも全力プレーを見せてくれた選手たちのおかげである。フレンドリーマッチを行ってくれた若葉台と茅ヶ崎のみんなにも心から感謝である。

 低学年・高学年W優勝の豊岡本当におめでとう!春の関東チャンピオンは豊岡となった。これから夏に向けて各チームは、「打倒、豊岡」で努力してくるだろう。追われる立場はしんどいかもしれないが、頑張ってほしい。

 来年もTOKYO CUPは実施する。また、グランドに帰ってきてほしい。

 今日一日で真っ赤になり、完全にタコみたいになった私はこれから「通知表」という、最大の難関に挑むことになる。もちろん、まだ何もやっていない。過去経験のない出遅れだ。




プロフィール

taguragu

Author:taguragu
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
リンク