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祝ひかり23区大会優勝と武蔵野予選事務仕事

 土曜日は東京ブロック最初の予選、23区大会が開催された。運営の白糸台Y氏の連絡によると、

優勝 ひかりきっずくらぶ
準優勝 久原ゴッドファルコンズ
3位 馬三モンキーズ
4位 久原サムライファルコンズ

と、なったようだ。
 各チーム、本当におめでとう。これまでの練習の成果が報われたのではないか。

 どのチームも素晴らしいのだが、やはり私としてはひかりきっずくらぶ指導者・選手に特におめでとうと言いたい。
今シーズンは春先関東タグは、ヨコハマカップが開催されないというアクシデントに見舞われた。関東のタグラガーに活躍するフィールドを、という思いからTOKYOCUP実行委員が結成された。その一員がひかりきっずくらぶ(他には白糸台・茅ヶ崎・浦安・七国)だった。

 自チームととことん向き合い指導するのは指導者の責務。しかし、「皆のために」という考えから自チームを離れ、広い視野で行動できる人はそうはいない。ひかりのY監督は23区という多摩地域から離れた場所でありながら、交流があればいつでもチームの子供達を率いてやってきてくれた。TOKYOCUPだけではない。多摩カップや城南カップ。本当に関東のタグラガーのために尽力してくれていた。子供達も労を惜しまず遠くまで出向いていた。そういう背中を見ていたから、優勝という結果を私は嬉しく思うのだ。強さだけが全てではない。そのチームの背中が大切なのだ。

 また、この大会を運営してくれた白糸台小学校Y監督にも心からお礼を言いたい。彼も常に、「皆のために」という精神で行動することのできる熱い教師である。23区大会が子供達の多くの笑顔で終わることができたのも彼が寝る時間を削り、必死で大会プランを考え、教師仲間を必死で集め最良の環境を整えたからだ。決して表に出る仕事ではないが、私は彼と、彼を支えてくれた教員軍団に最大の敬意を表したい。

 次は私の番である。武蔵野地区のタグラガーのために最高の舞台を作ろうと思っている。4日(金)に武蔵野地区予選エントリーを締め切った。・・・なんと総数47チーム!この数を1日で、しかもカップ・プレート・ボウルトーナメントまで実施して3時半に終了させるプランニング・・・・・次は私に徹夜の日々がやってくるということか。しかし、やるぞ。他の指導者が気持ちを見せてくれているのだから。労を惜しむな、頑張れ私。あ、武蔵野のみんな、自分のチームの試合が終わった後はタッチジャッジよろしくね。

 

 七国的には今週末、七国交流を都合で来ることができなかった茅ヶ崎と交流をした。T監督は学校公開ということで、保護者の皆さんが八王子まで選手を引率してきてくれた。感謝である。上記の写真にあるように、七国と茅ヶ崎の子供達はとても仲がよい。それもあって試合ではより真剣に高め合う最高のライバルとなっているのだろう。
 T監督から、「がっつり試合がしたい」との連絡を聞いていたので、本当にがっつり試合を行った。さすがに最後はみんなアップアップしだしたので、少し早めに終了したが、全24試合を2面で、3時間半で行った。すごいペースだった。とりあえずトップ同士の結果だけアップしておく。7−1−7分を5試合・・・
○4−3
○6−2
○5−1
○5−1
○7−1
という結果だった。点差はあまり関係ないように思う。観戦された方は分かっていると思うが、力差は殆ど無い。少しのミス、流れ。このレベルだとそれらが少しでも一方に傾けばこうなるのだ。


 ただ、1ヶ月前のヨコハマカップは誰が見ても圧倒的に茅ヶ崎の方が上だった。決勝も本当は2−4の完敗だった。
 
 七国交流がなければ、我々は茅ヶ崎と互角に戦えるようにはなっていなかっただろう。それだけ監督的にも選手的にも七国交流で学んだことは大きかった。今年度の七国タグを振り返った時に、間違いなくターニングポイントとなる日となるだろう。日頃、自チームをほめることはないが、七国交流で学んだことを今回の茅ヶ崎交流で実践し、成功体験を味わったことで、七国の選手は覚醒したのかもしれない。いわゆる、「ゾーン」に入ったというやつだ。それ位、大きな成長を見せた2日間だった。
 
 茅ヶ崎と七国は高め合いの歴史。最初は春の七国交流と多摩カップ春で七国がリードした。これに刺激を受けた茅ヶ崎が一気に成長。TOKYOCUPと夏の茅ヶ崎交流、ヨコハマカップで七国を圧倒。そして今度は七国が茅ヶ崎に追いついた。と、なれば次は茅ヶ崎の番。当然、次に会うときはとんでもなくパワーアップしているはずである。心から楽しみにしている。


祝ひかり23区大会優勝と武蔵野予選事務仕事

 土曜日は東京ブロック最初の予選、23区大会が開催された。運営の白糸台Y氏の連絡によると、

優勝 ひかりきっずくらぶ
準優勝 久原ゴッドファルコンズ
3位 馬三モンキーズ
4位 久原サムライファルコンズ

と、なったようだ。
 各チーム、本当におめでとう。これまでの練習の成果が報われたのではないか。

 どのチームも素晴らしいのだが、やはり私としてはひかりきっずくらぶ指導者・選手に特におめでとうと言いたい。
今シーズンは春先関東タグは、ヨコハマカップが開催されないというアクシデントに見舞われた。関東のタグラガーに活躍するフィールドを、という思いからTOKYOCUP実行委員が結成された。その一員がひかりきっずくらぶ(他には白糸台・茅ヶ崎・浦安・七国)だった。

 自チームととことん向き合い指導するのは指導者の責務。しかし、「皆のために」という考えから自チームを離れ、広い視野で行動できる人はそうはいない。ひかりのY監督は23区という多摩地域から離れた場所でありながら、交流があればいつでもチームの子供達を率いてやってきてくれた。TOKYOCUPだけではない。多摩カップや城南カップ。本当に関東のタグラガーのために尽力してくれていた。子供達も労を惜しまず遠くまで出向いていた。そういう背中を見ていたから、優勝という結果を私は嬉しく思うのだ。強さだけが全てではない。そのチームの背中が大切なのだ。

 また、この大会を運営してくれた白糸台小学校Y監督にも心からお礼を言いたい。彼も常に、「皆のために」という精神で行動することのできる熱い教師である。23区大会が子供達の多くの笑顔で終わることができたのも彼が寝る時間を削り、必死で大会プランを考え、教師仲間を必死で集め最良の環境を整えたからだ。決して表に出る仕事ではないが、私は彼と、彼を支えてくれた教員軍団に最大の敬意を表したい。

 次は私の番である。武蔵野地区のタグラガーのために最高の舞台を作ろうと思っている。4日(金)に武蔵野地区予選エントリーを締め切った。・・・なんと総数47チーム!この数を1日で、しかもカップ・プレート・ボウルトーナメントまで実施して3時半に終了させるプランニング・・・・・次は私に徹夜の日々がやってくるということか。しかし、やるぞ。他の指導者が気持ちを見せてくれているのだから。労を惜しむな、頑張れ私。あ、武蔵野のみんな、自分のチームの試合が終わった後はタッチジャッジよろしくね。

 

 七国的には今週末、七国交流を都合で来ることができなかった茅ヶ崎と交流をした。T監督は学校公開ということで、保護者の皆さんが八王子まで選手を引率してきてくれた。感謝である。上記の写真にあるように、七国と茅ヶ崎の子供達はとても仲がよい。それもあって試合ではより真剣に高め合う最高のライバルとなっているのだろう。
 T監督から、「がっつり試合がしたい」との連絡を聞いていたので、本当にがっつり試合を行った。さすがに最後はみんなアップアップしだしたので、少し早めに終了したが、全24試合を2面で、3時間半で行った。すごいペースだった。とりあえずトップ同士の結果だけアップしておく。7−1−7分を5試合・・・
○4−3
○6−2
○5−1
○5−1
○7−1
という結果だった。点差はあまり関係ないように思う。観戦された方は分かっていると思うが、力差は殆ど無い。少しのミス、流れ。このレベルだとそれらが少しでも一方に傾けばこうなるのだ。


 ただ、1ヶ月前のヨコハマカップは誰が見ても圧倒的に茅ヶ崎の方が上だった。決勝も本当は2−4の完敗だった。
 
 七国交流がなければ、我々は茅ヶ崎と互角に戦えるようにはなっていなかっただろう。それだけ監督的にも選手的にも七国交流で学んだことは大きかった。今年度の七国タグを振り返った時に、間違いなくターニングポイントとなる日となるだろう。日頃、自チームをほめることはないが、七国交流で学んだことを今回の茅ヶ崎交流で実践し、成功体験を味わったことで、七国の選手は覚醒したのかもしれない。いわゆる、「ゾーン」に入ったというやつだ。それ位、大きな成長を見せた2日間だった。
 
 茅ヶ崎と七国は高め合いの歴史。最初は春の七国交流と多摩カップ春で七国がリードした。これに刺激を受けた茅ヶ崎が一気に成長。TOKYOCUPと夏の茅ヶ崎交流、ヨコハマカップで七国を圧倒。そして今度は七国が茅ヶ崎に追いついた。と、なれば次は茅ヶ崎の番。当然、次に会うときはとんでもなくパワーアップしているはずである。心から楽しみにしている。

秋の七国交流大会


 11月3日文化の日。例年、この日は府中市タグラグビー大会「フォーリスカップ」の日として東京タグに認知されている。
 しかし府中市内学校限定のため、他地区にとっては物足りなさを感じていた。
 そこで本年度からフォーリスカップと同日に、「秋の七国交流大会」を開催することとした。サントリーカップを間近に控えた関東の強豪校を招いて一日、非常にレベルの高いタグラグビーを楽しんだ。観戦した人は分かると思うが、間違いなく日本一のレベルの好ゲームの連続だったと思っている。

 参加した団体は下記の通り。
?七国スピリッツ
?ひかりきっずくらぶ
?豊岡小学校
?SSTC
?タグソルジャー(白小・七国OB連合)

今、関東を代表する東京・神奈川3強のうちのそれぞれ2強ずつが参戦、しかも春の七国交流大会で大活躍したタグソルジャーも参加とこれ以上ない豪華な顔ぶれだった。
かなりの試合数だったが、今回は気合いを入れて全試合の結果をアップする。

【トップリーグ】

《七国スピリッツ》
○6−0ひかりきっずくらぶレッド
○2−1SSTC−A
○3−2豊岡オールスターズ
○4−3タグソルジャー
○3−0ひかりきっずくらぶレッド
△2−2SSTC−A
○3−2豊岡オールスターズ
●2−5タグソルジャー

《ひかりきっずくらぶレッド》
●0−6七国スピリッツ
●2−6SSTC−A
●0−3豊岡オールスターズ
●0−7タグソルジャー
●0−3七国スピリッツ
●1−5SSTC−A
●2−4豊岡オールスターズ
●2−7タグソルジャー

《SSTC−A》
●1−2七国スピリッツ
○6−2ひかりきっずくらぶレッド
△0−0豊岡オールスターズ
●2−4タグソルジャー
△2−2七国スピリッツ
○5−1ひかりきっずくらぶレッド
●1−5豊岡オールスターズ
●1−4タグソルジャー

《豊岡オールスターズ》
●2−3七国スピリッツ
○3−0ひかりきっずくらぶレッド
△0−0SSTC−A
●2−4タグソルジャー
●2−3七国スピリッツ
○4−2ひかりきっずくらぶレッド
○5−1SSTC−A
●1−3タグソルジャー

《タグソルジャー》
●3−4七国スピリッツ
○7−0ひかりきっずくらぶレッド
○3−1SSTC−A
○4−2豊岡オールスターズ
○5−2七国スピリッツ
○7−2ひかりきっずくらぶレッド
○4−1SSTC−A
○3−1豊岡オールスターズ

【トップリーグ結果】
1位 タグソルジャー
2位 七国スピリッツ
3位 豊岡オールスターズ
4位 SSTC−A
5位 ひかりきっずくらぶレッド


【チャレンジリーグ】

《七国侍スピリッツ》
●1−3七国ミニリッツ
○4−0七国稲妻スピリッツ
○7−2七国疾風スピリッツ
△2−2七国プチリッツ
○6−0ひかりきっずくらぶブルー
○7−0ひかりきっずくらぶイエロー
○2−0豊岡リトルファイターズ
△0−0SSTC−B

《七国ミニリッツ》
○3−1七国侍スピリッツ
○8−0七国稲妻スピリッツ
○7−0七国疾風スピリッツ
○6−0七国ミニリッツ
○4−0ひかりきっずくらぶブルー
○6−0ひかりきっずくらぶイエロー
○2−0豊岡リトルファイターズ
○5−0SSTC−B

《七国稲妻スピリッツ》
●0−4七国侍スピリッツ
●0−8七国ミニリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
△2−2七国プチリッツ
△1−1ひかりきっずくらぶブルー
○5−1ひかりきっずくらぶイエロー
●0−1豊岡リトルファイターズ
●0−2SSTC−B

《七国疾風スピリッツ》
●2−7七国侍スピリッツ
●0−7七国ミニリッツ
●0−4七国稲妻スピリッツ
●2−4七国プチリッツ
●0−4ひかりきっずくらブルー
○6−1ひかりきっずくらぶイエロー
●0−2豊岡リトルファイターズ
●0−4SSTC−B

《七国プチリッツ》
△2−2七国プチリッツ
●0−7七国ミニリッツ
△2−2七国稲妻スピリッツ
○4−2七国疾風スピリッツ
△1−1ひかりきっずくらぶブルー
○2−0ひかりきっずくらぶイエロー
●2−3豊岡リトルファイターズ
●1−3SSTC−B

《ひかりきっずくらぶブルー》
●0−6七国侍スピリッツ
●0−4七国ミニリッツ
△1−1七国稲妻スピリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
△1−1七国プチリッツ
○5−0ひかりきっずくらぶイエロー
●1−5豊岡リトルファイターズ
●1−2SSTC−B

《ひかりきっずくらぶイエロー》
●0−7七国侍スピリッツ
●0−6七国ミニリッツ
●1−5七国稲妻スピリッツ
●1−6七国疾風スピリッツ
●0−2七国プチリッツ
●0−5ひかりきっずくらぶブルー
●0−7豊岡リトルファイターズ
●1−4SSTC−B

《豊岡リトルファイターズ》
●0−3七国侍スピリッツ
●0−2七国ミニリッツ
○1−0七国稲妻スピリッツ
○2−0七国疾風スピリッツ
○3−2七国プチリッツ
○5−1ひかりきっずくらぶブルー
○7−0ひかりきっずくらぶイエロー
●1−4SSTC−B

《SSTC−B》
△0−0七国侍スピリッツ
●0−5七国ミニリッツ
○2−0七国稲妻スピリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
○3−1七国ミニリッツ
○2−1ひかりきっずくらぶブルー
○6−0ひかりきっずくらぶイエロー
○4−1豊岡リトルファイターズ

【チャレンジリーグ結果】
1位 七国ミニリッツ
2位 SSTC−B
3位 七国侍スピリッツ
4位 豊岡リトルファイターズ
5位 七国プチリッツ
6位 七国稲妻スピリッツ
6位 ひかりきっずくらぶブルー
8位 七国疾風スピリッツ
9位 ひかりきっずくらぶイエロー




 閉会式ではタグソルジャー、そして忙しい中、駆けつけてくれた若葉台ドリームスのメンバーからアドバイスをもらうことができた。
 若葉台からは、「この時期、自分達が大切にしたのはチームワーク」
 タグソルジャーからは、「どれだけ強くなってもフェアプレーの精神を忘れてはいけない」
と、いうとても深い言葉をもらった。確かに今回参加したチームはとてつもなく強い。しかし、その強さがゆえ、レフリーに対するクレームやボールやタグを投げ捨てるなどの非紳士的行為もしばしば見られた。さすがは先輩。その辺をいち早く見抜き、それでは真の勝者として周囲からリスペクトされないよ、とうことを教えてくれたのだ。と、共にI先生も私も教え子達の心身共に大きくたくましく成長した姿を本当に嬉しく思った。こんな素敵な教え子をもち、私は本当に幸せ者だと、タグラグビーの監督をやっていて良かったと心から思った瞬間だった。七国の子供達もいつの日か、彼らのように自分の事よりも他者を大切にできる素敵な中学生になってほしいと思っている。

 さていよいよ明後日はサントリーカップ23区大会が開催される。
 本大会に参加した、ひかりきっずくらぶの出番である。がんばれ、ひかり!!いままで共に交流し、高め合ってきた経験、そしてこれまでの練習、苦楽を共にした仲間。全てを信じて思い切り戦ってきてほしい。




秋の七国交流大会


 11月3日文化の日。例年、この日は府中市タグラグビー大会「フォーリスカップ」の日として東京タグに認知されている。
 しかし府中市内学校限定のため、他地区にとっては物足りなさを感じていた。
 そこで本年度からフォーリスカップと同日に、「秋の七国交流大会」を開催することとした。サントリーカップを間近に控えた関東の強豪校を招いて一日、非常にレベルの高いタグラグビーを楽しんだ。観戦した人は分かると思うが、間違いなく日本一のレベルの好ゲームの連続だったと思っている。

 参加した団体は下記の通り。
?七国スピリッツ
?ひかりきっずくらぶ
?豊岡小学校
?SSTC
?タグソルジャー(白小・七国OB連合)

今、関東を代表する東京・神奈川3強のうちのそれぞれ2強ずつが参戦、しかも春の七国交流大会で大活躍したタグソルジャーも参加とこれ以上ない豪華な顔ぶれだった。
かなりの試合数だったが、今回は気合いを入れて全試合の結果をアップする。

【トップリーグ】

《七国スピリッツ》
○6−0ひかりきっずくらぶレッド
○2−1SSTC−A
○3−2豊岡オールスターズ
○4−3タグソルジャー
○3−0ひかりきっずくらぶレッド
△2−2SSTC−A
○3−2豊岡オールスターズ
●2−5タグソルジャー

《ひかりきっずくらぶレッド》
●0−6七国スピリッツ
●2−6SSTC−A
●0−3豊岡オールスターズ
●0−7タグソルジャー
●0−3七国スピリッツ
●1−5SSTC−A
●2−4豊岡オールスターズ
●2−7タグソルジャー

《SSTC−A》
●1−2七国スピリッツ
○6−2ひかりきっずくらぶレッド
△0−0豊岡オールスターズ
●2−4タグソルジャー
△2−2七国スピリッツ
○5−1ひかりきっずくらぶレッド
●1−5豊岡オールスターズ
●1−4タグソルジャー

《豊岡オールスターズ》
●2−3七国スピリッツ
○3−0ひかりきっずくらぶレッド
△0−0SSTC−A
●2−4タグソルジャー
●2−3七国スピリッツ
○4−2ひかりきっずくらぶレッド
○5−1SSTC−A
●1−3タグソルジャー

《タグソルジャー》
●3−4七国スピリッツ
○7−0ひかりきっずくらぶレッド
○3−1SSTC−A
○4−2豊岡オールスターズ
○5−2七国スピリッツ
○7−2ひかりきっずくらぶレッド
○4−1SSTC−A
○3−1豊岡オールスターズ

【トップリーグ結果】
1位 タグソルジャー
2位 七国スピリッツ
3位 豊岡オールスターズ
4位 SSTC−A
5位 ひかりきっずくらぶレッド


【チャレンジリーグ】

《七国侍スピリッツ》
●1−3七国ミニリッツ
○4−0七国稲妻スピリッツ
○7−2七国疾風スピリッツ
△2−2七国プチリッツ
○6−0ひかりきっずくらぶブルー
○7−0ひかりきっずくらぶイエロー
○2−0豊岡リトルファイターズ
△0−0SSTC−B

《七国ミニリッツ》
○3−1七国侍スピリッツ
○8−0七国稲妻スピリッツ
○7−0七国疾風スピリッツ
○6−0七国ミニリッツ
○4−0ひかりきっずくらぶブルー
○6−0ひかりきっずくらぶイエロー
○2−0豊岡リトルファイターズ
○5−0SSTC−B

《七国稲妻スピリッツ》
●0−4七国侍スピリッツ
●0−8七国ミニリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
△2−2七国プチリッツ
△1−1ひかりきっずくらぶブルー
○5−1ひかりきっずくらぶイエロー
●0−1豊岡リトルファイターズ
●0−2SSTC−B

《七国疾風スピリッツ》
●2−7七国侍スピリッツ
●0−7七国ミニリッツ
●0−4七国稲妻スピリッツ
●2−4七国プチリッツ
●0−4ひかりきっずくらブルー
○6−1ひかりきっずくらぶイエロー
●0−2豊岡リトルファイターズ
●0−4SSTC−B

《七国プチリッツ》
△2−2七国プチリッツ
●0−7七国ミニリッツ
△2−2七国稲妻スピリッツ
○4−2七国疾風スピリッツ
△1−1ひかりきっずくらぶブルー
○2−0ひかりきっずくらぶイエロー
●2−3豊岡リトルファイターズ
●1−3SSTC−B

《ひかりきっずくらぶブルー》
●0−6七国侍スピリッツ
●0−4七国ミニリッツ
△1−1七国稲妻スピリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
△1−1七国プチリッツ
○5−0ひかりきっずくらぶイエロー
●1−5豊岡リトルファイターズ
●1−2SSTC−B

《ひかりきっずくらぶイエロー》
●0−7七国侍スピリッツ
●0−6七国ミニリッツ
●1−5七国稲妻スピリッツ
●1−6七国疾風スピリッツ
●0−2七国プチリッツ
●0−5ひかりきっずくらぶブルー
●0−7豊岡リトルファイターズ
●1−4SSTC−B

《豊岡リトルファイターズ》
●0−3七国侍スピリッツ
●0−2七国ミニリッツ
○1−0七国稲妻スピリッツ
○2−0七国疾風スピリッツ
○3−2七国プチリッツ
○5−1ひかりきっずくらぶブルー
○7−0ひかりきっずくらぶイエロー
●1−4SSTC−B

《SSTC−B》
△0−0七国侍スピリッツ
●0−5七国ミニリッツ
○2−0七国稲妻スピリッツ
○4−0七国疾風スピリッツ
○3−1七国ミニリッツ
○2−1ひかりきっずくらぶブルー
○6−0ひかりきっずくらぶイエロー
○4−1豊岡リトルファイターズ

【チャレンジリーグ結果】
1位 七国ミニリッツ
2位 SSTC−B
3位 七国侍スピリッツ
4位 豊岡リトルファイターズ
5位 七国プチリッツ
6位 七国稲妻スピリッツ
6位 ひかりきっずくらぶブルー
8位 七国疾風スピリッツ
9位 ひかりきっずくらぶイエロー




 閉会式ではタグソルジャー、そして忙しい中、駆けつけてくれた若葉台ドリームスのメンバーからアドバイスをもらうことができた。
 若葉台からは、「この時期、自分達が大切にしたのはチームワーク」
 タグソルジャーからは、「どれだけ強くなってもフェアプレーの精神を忘れてはいけない」
と、いうとても深い言葉をもらった。確かに今回参加したチームはとてつもなく強い。しかし、その強さがゆえ、レフリーに対するクレームやボールやタグを投げ捨てるなどの非紳士的行為もしばしば見られた。さすがは先輩。その辺をいち早く見抜き、それでは真の勝者として周囲からリスペクトされないよ、とうことを教えてくれたのだ。と、共にI先生も私も教え子達の心身共に大きくたくましく成長した姿を本当に嬉しく思った。こんな素敵な教え子をもち、私は本当に幸せ者だと、タグラグビーの監督をやっていて良かったと心から思った瞬間だった。七国の子供達もいつの日か、彼らのように自分の事よりも他者を大切にできる素敵な中学生になってほしいと思っている。

 さていよいよ明後日はサントリーカップ23区大会が開催される。
 本大会に参加した、ひかりきっずくらぶの出番である。がんばれ、ひかり!!いままで共に交流し、高め合ってきた経験、そしてこれまでの練習、苦楽を共にした仲間。全てを信じて思い切り戦ってきてほしい。



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