第8回サントリーカップ決勝大会 

 私は八王子市民である。と、同時に東京都民でもある。
 本日の明け方から今日の昼にかけて、関東では大雪となった。
 東京で降雪があると必ずと言っていいほど、「今、ご覧頂いている映像は、東京八王子の様子です。」と、TVで放送される。で、続けて中継キャスターが言うのは、「都心では1cmほどの積雪ですが、ほら見てください。八王子ではもう、こんなに雪が積もってます。」という台詞だ。
 なんだか私には、「ほら、同じ東京でも八王子はこんなにすごいんですよ。」と、いっているような気がして、八王子市民の私は悲しい気持ちになる。そんな悲しい気持ちのまま、私は明日も学校の雪かきのため、早めに登校しようと思う。

 さて、アップが遅くなったが、サントリーカップ決勝大会全チームが決まったので、報告したい。


 第8回サントリーカップ決勝大会出場チーム

北海道ブロック ふらのへそタグズ
東北ブロック  赤石小レッドカルロス
北関東ブロック 新田ウォーリアーズ
中関東ブロック 千波小学校D(初)
東京ブロック  七国スピリッツ(初)
南関東ブロック sstc.Bee’s-eight(初)
北陸ブロック  吉島SP-11
東海ブロック  桜6SSS(初)
近畿ブロック  京都市立勧修小学校
        京都市立梅津北小学校(初)
中国ブロック  良城小ホワイトダイヤモンズ
四国ブロック  香川大学付属高松小学校5(初)
九州ブロック  市浜デンジャラス
        柴刈Blackファルコン
        大野小ゴリラーズA(初)
沖縄ブロック  仲泊TRC

 これで全16チームが決定した。決勝大会まであと、17日。今年度の最後の大舞台。出場チームには、思い切り今までの練習の成果を秩父宮・国立という最高の舞台で発揮して欲しいと考えている。

 今、七国小校庭は一面雪だが、グランドマスターのプライドをかけ、都内のどこの学校よりも早くグランドを復活させたい。雪深い地域だって、冬場でもグランドが使えることを証明してみせよう。

第8回サントリーカップ決勝大会 

 私は八王子市民である。と、同時に東京都民でもある。
 本日の明け方から今日の昼にかけて、関東では大雪となった。
 東京で降雪があると必ずと言っていいほど、「今、ご覧頂いている映像は、東京八王子の様子です。」と、TVで放送される。で、続けて中継キャスターが言うのは、「都心では1cmほどの積雪ですが、ほら見てください。八王子ではもう、こんなに雪が積もってます。」という台詞だ。
 なんだか私には、「ほら、同じ東京でも八王子はこんなにすごいんですよ。」と、いっているような気がして、八王子市民の私は悲しい気持ちになる。そんな悲しい気持ちのまま、私は明日も学校の雪かきのため、早めに登校しようと思う。

 さて、アップが遅くなったが、サントリーカップ決勝大会全チームが決まったので、報告したい。


 第8回サントリーカップ決勝大会出場チーム

北海道ブロック ふらのへそタグズ
東北ブロック  赤石小レッドカルロス
北関東ブロック 新田ウォーリアーズ
中関東ブロック 千波小学校D(初)
東京ブロック  七国スピリッツ(初)
南関東ブロック sstc.Bee’s-eight(初)
北陸ブロック  吉島SP-11
東海ブロック  桜6SSS(初)
近畿ブロック  京都市立勧修小学校
        京都市立梅津北小学校(初)
中国ブロック  良城小ホワイトダイヤモンズ
四国ブロック  香川大学付属高松小学校5(初)
九州ブロック  市浜デンジャラス
        柴刈Blackファルコン
        大野小ゴリラーズA(初)
沖縄ブロック  仲泊TRC

 これで全16チームが決定した。決勝大会まであと、17日。今年度の最後の大舞台。出場チームには、思い切り今までの練習の成果を秩父宮・国立という最高の舞台で発揮して欲しいと考えている。

 今、七国小校庭は一面雪だが、グランドマスターのプライドをかけ、都内のどこの学校よりも早くグランドを復活させたい。雪深い地域だって、冬場でもグランドが使えることを証明してみせよう。

多摩カップ四連覇


 本日は青陵中学校で多摩カップ卒業記念・新人生大会が行われた。事務局として尽力してくれた中体連のS先生には心より感謝である。
 東京タグラガー六年生の多くはこの大会が最後となる。三年間分の思いを込め、全力プレーで多くの観客を沸かせた。また新人生大会では次年度を見据えて熱い戦いが繰り広げられた。

卒業記念大会
【スピリッツ】
△1−1 白小フェニックスレッド
○8−0 都留ラガールズ
カップトーナメント
○4−2 南白レジェンドA
●4−5 茅ヶ崎ブルーフェニックス

カップトーナメント準優勝

【侍】
○2−1 白小フェニックスGOD
△3−3 白小フェニックスザ・ソウル
プレートーナメント
●1−7 白小フェニックスレッド

新人生大会

【ミニリッツ】
○8−0 白小フェニックス10
○5−1 本宿ブラックドラゴンズD
カップトーナメント
○6−3 白小フェニックスアルティメット
○3−2 茅ヶ崎ブルードラゴン
○3−1 茅ヶ崎ブルージェイス

カップトーナメント優勝

【侍】
○5−3 本宿ブラックドラゴンズC
○3−2 浦安ウイングスブルー
カップトーナメント
●1−4 茅ヶ崎ブルージェイス

【稲妻】
○1−0 南白レジェンドG
○3−2 浦安ウイングスグリーン
カップトーナメント
●0−8 茅ヶ崎ブルードラゴン

【疾風】
●0−2 六小5B
●1−6 南白レジェンドE
ボウルトーナメント
●0−2 南白レジェンドG


卒業記念大会
優勝  茅ヶ崎ブルーフェニックス
準優勝 七国スピリッツ
三位  ひかりきっずくらぶレッド
    南白レジェンドA

新人生大会
優勝  七国ミニリッツ
準優勝 茅ヶ崎ブルージェイス
三位  茅ヶ崎ブルードラゴン
    南白レジェンドE

 今大会、茅ヶ崎・七国には一つの目標があった。それは青と黄のレベルの高い激突を多くのタグラガーに見てもらうこと。この目標が達成できたこと、本当に嬉しく思った。しかも新人生・卒業生両カテゴリー決勝という最高の舞台で。

 新人生大会は七国が、卒業生大会は茅ヶ崎が制し、青と黄の激突は1勝1敗で終了した。特にブルーフェニックスの気持ちは素晴らしいものがあった。タグソルジャーもそうだったが、2年間交流をしてきた茅ヶ崎からも気持ちの入った大切な熱いバトンを受け取ることができた。茅ヶ崎ブルーフェニックスのみんな、卒業記念大会二連覇、本当におめでとう。
 全国まで残り一ヶ月。今大会は初戦で白糸、トーナメント一回戦で南白、そして決勝で茅ヶ崎と強豪どころと厳しい試合ができた。これは大きな財産となった。みんなから受け取ったバトンを意味あるものに、価値あるものにするためスピリッツのメンバーは頑張ってくれるだろう。

 優勝候補不在、激戦の新人生大会は七国ミニリッツが制し、多摩カップ四連覇。連覇記録を更に更新した。結果を見ると常に安定した戦いぶりなのだが、相手は白小・茅ヶ崎と強豪ばかり。特に白小アルティメットは前回の練習試合で負け越した相手。しかもレッドの主力で活躍した選手が加わり、更にパワーアップした。そのチームとトーナメント一回戦で激突。正直、危ないかぁと、思っていたが、いつの間にかミニリッツは大きく成長していた。一人一人が個力を発揮し、かつ組織として戦う。次年度の目指すべき七国のタグラグビーを表現できるようになりつつあった。6−3、東京最強対決はミニリッツが制した。今大会、あえてミニリッツにスピリッツの名を与えなかったのは、まだその域にないと私が判断したからだ。優勝はしたがスピリッツの名を冠するにはもう一息。現スピリッツが卒業するまでに1勝でもすること。これが条件となる。

 最後に七国スピリッツに素晴らしいプレゼントがあった。帝京大学ラグビー部(監督+全部員!!)のメッセージフラッグ!!これを秩父宮・国立で掲げて戦うことのできる幸せ!!帝京大学ラグビー部の皆さん、本当に本当に感謝!!!!!



多摩カップ四連覇


 本日は青陵中学校で多摩カップ卒業記念・新人生大会が行われた。事務局として尽力してくれた中体連のS先生には心より感謝である。
 東京タグラガー六年生の多くはこの大会が最後となる。三年間分の思いを込め、全力プレーで多くの観客を沸かせた。また新人生大会では次年度を見据えて熱い戦いが繰り広げられた。

卒業記念大会
【スピリッツ】
△1−1 白小フェニックスレッド
○8−0 都留ラガールズ
カップトーナメント
○4−2 南白レジェンドA
●4−5 茅ヶ崎ブルーフェニックス

カップトーナメント準優勝

【侍】
○2−1 白小フェニックスGOD
△3−3 白小フェニックスザ・ソウル
プレートーナメント
●1−7 白小フェニックスレッド

新人生大会

【ミニリッツ】
○8−0 白小フェニックス10
○5−1 本宿ブラックドラゴンズD
カップトーナメント
○6−3 白小フェニックスアルティメット
○3−2 茅ヶ崎ブルードラゴン
○3−1 茅ヶ崎ブルージェイス

カップトーナメント優勝

【侍】
○5−3 本宿ブラックドラゴンズC
○3−2 浦安ウイングスブルー
カップトーナメント
●1−4 茅ヶ崎ブルージェイス

【稲妻】
○1−0 南白レジェンドG
○3−2 浦安ウイングスグリーン
カップトーナメント
●0−8 茅ヶ崎ブルードラゴン

【疾風】
●0−2 六小5B
●1−6 南白レジェンドE
ボウルトーナメント
●0−2 南白レジェンドG


卒業記念大会
優勝  茅ヶ崎ブルーフェニックス
準優勝 七国スピリッツ
三位  ひかりきっずくらぶレッド
    南白レジェンドA

新人生大会
優勝  七国ミニリッツ
準優勝 茅ヶ崎ブルージェイス
三位  茅ヶ崎ブルードラゴン
    南白レジェンドE

 今大会、茅ヶ崎・七国には一つの目標があった。それは青と黄のレベルの高い激突を多くのタグラガーに見てもらうこと。この目標が達成できたこと、本当に嬉しく思った。しかも新人生・卒業生両カテゴリー決勝という最高の舞台で。

 新人生大会は七国が、卒業生大会は茅ヶ崎が制し、青と黄の激突は1勝1敗で終了した。特にブルーフェニックスの気持ちは素晴らしいものがあった。タグソルジャーもそうだったが、2年間交流をしてきた茅ヶ崎からも気持ちの入った大切な熱いバトンを受け取ることができた。茅ヶ崎ブルーフェニックスのみんな、卒業記念大会二連覇、本当におめでとう。
 全国まで残り一ヶ月。今大会は初戦で白糸、トーナメント一回戦で南白、そして決勝で茅ヶ崎と強豪どころと厳しい試合ができた。これは大きな財産となった。みんなから受け取ったバトンを意味あるものに、価値あるものにするためスピリッツのメンバーは頑張ってくれるだろう。

 優勝候補不在、激戦の新人生大会は七国ミニリッツが制し、多摩カップ四連覇。連覇記録を更に更新した。結果を見ると常に安定した戦いぶりなのだが、相手は白小・茅ヶ崎と強豪ばかり。特に白小アルティメットは前回の練習試合で負け越した相手。しかもレッドの主力で活躍した選手が加わり、更にパワーアップした。そのチームとトーナメント一回戦で激突。正直、危ないかぁと、思っていたが、いつの間にかミニリッツは大きく成長していた。一人一人が個力を発揮し、かつ組織として戦う。次年度の目指すべき七国のタグラグビーを表現できるようになりつつあった。6−3、東京最強対決はミニリッツが制した。今大会、あえてミニリッツにスピリッツの名を与えなかったのは、まだその域にないと私が判断したからだ。優勝はしたがスピリッツの名を冠するにはもう一息。現スピリッツが卒業するまでに1勝でもすること。これが条件となる。

 最後に七国スピリッツに素晴らしいプレゼントがあった。帝京大学ラグビー部(監督+全部員!!)のメッセージフラッグ!!これを秩父宮・国立で掲げて戦うことのできる幸せ!!帝京大学ラグビー部の皆さん、本当に本当に感謝!!!!!


茅ヶ崎交流(6)

 本日は6回目の茅ヶ崎交流。最初は八王子〜茅ヶ崎間に片道2時間半程度(厚木ICあたりと、橋でいつも大渋滞)かかり、遠いという印象だったが、どんどん抜け道を開拓。いまでは1時間40分程度でたどり着けるようになった。もうナビも必要ない。今年の茅ヶ崎との交流は、そのくらい回数も密度も濃いものとなった。本年度はこれで最後だと思うと、とても寂しい。茅ヶ崎の関係者の皆様、本当にありがとうございました。次年度もどうぞよろしくお願いいたします。

【スピリッツ】

○8−2 茅ヶ崎ブルーフェニックス
●4−6
○7−4

【ミニリッツ】

○5−4 茅ヶ崎ブルージェイス
○5−1
△4−4

【新侍】

●4−5 茅ヶ崎ブルースカイ
○5−3

 いちタグラグビーファンとしても、この青と黄の激突はとても面白いものだった。このレベルを練習試合だけで終わらせるのは勿体ない。なんとしても来週の多摩カップ、2チームとも決勝トーナメントに残り、多くの観客の前で青と黄の真剣勝負を見せてほしいと願っている。
 そのために七国は初戦で白小フェニックスレッドという大きな壁を越えなければならない。多摩カップのオープニングゲームとなるこの試合も多くのタグファンが注目するものだ。

 今回は来年を占う新人生大会(優勝候補不在、過去に例のない大混戦)に目が行きがちだが、卒業生大会も負けてはいない。両カテゴリーとも見所満載である。

茅ヶ崎交流(6)

 本日は6回目の茅ヶ崎交流。最初は八王子〜茅ヶ崎間に片道2時間半程度(厚木ICあたりと、橋でいつも大渋滞)かかり、遠いという印象だったが、どんどん抜け道を開拓。いまでは1時間40分程度でたどり着けるようになった。もうナビも必要ない。今年の茅ヶ崎との交流は、そのくらい回数も密度も濃いものとなった。本年度はこれで最後だと思うと、とても寂しい。茅ヶ崎の関係者の皆様、本当にありがとうございました。次年度もどうぞよろしくお願いいたします。

【スピリッツ】

○8−2 茅ヶ崎ブルーフェニックス
●4−6
○7−4

【ミニリッツ】

○5−4 茅ヶ崎ブルージェイス
○5−1
△4−4

【新侍】

●4−5 茅ヶ崎ブルースカイ
○5−3

 いちタグラグビーファンとしても、この青と黄の激突はとても面白いものだった。このレベルを練習試合だけで終わらせるのは勿体ない。なんとしても来週の多摩カップ、2チームとも決勝トーナメントに残り、多くの観客の前で青と黄の真剣勝負を見せてほしいと願っている。
 そのために七国は初戦で白小フェニックスレッドという大きな壁を越えなければならない。多摩カップのオープニングゲームとなるこの試合も多くのタグファンが注目するものだ。

 今回は来年を占う新人生大会(優勝候補不在、過去に例のない大混戦)に目が行きがちだが、卒業生大会も負けてはいない。両カテゴリーとも見所満載である。

茅ヶ崎交流(5)と、多摩カップ組み合わせ

 本日は茅ヶ崎交流の5回目。
 いつも貴重な練習の場であるにも関わらず、七国を受け入れてくれ、一緒に交流してくれる茅ヶ崎のみなさんには心から感謝している。
 スピリッツは多摩カップも含め、全国大会までほぼ毎週、練習試合を組んでいる。自分達だけの練習では厳しい展開になる試合を経験することができないからだ。スピリッツに練習をつけてくれる茅ヶ崎はじめ、多くのチームに感謝の気持ちをもって取り組んでほしいと選手達に話した。

【スピリッツ】
○3−1 茅ヶ崎ブルーフェニックス
●5−8
△4−4

【ミニリッツ】
○6−4 茅ヶ崎ブルージェイス
○4−2
△2−2

 お互い多摩カップを控え、力の入ったプレーを見せてくれた。特にブルーフェニックスのメンバーには心から感謝である。激しい攻撃で多くの課題をスピリッツに気づかせてくれた。次回の交流までに修正し、更に良い試合ができればと考えている。

 さて、多摩カップ卒業記念・新人生大会であるが、金曜日に組み合わせ抽選が行われた。下記がその結果である。

【卒業生大会】

八王子六小A
ひかりきっずくらぶレッド
本宿ブラックドラゴンズA
小柳ライトニングスA


ブレイブルーパス府中Jr−FW
白小フェニックスゴッド
七国侍スピリッツ
白小フェニックスザ・ソウル


南白レジェンドever
八王子六小B
茅ヶ崎ブルーフェニックス


浦安ウイングス
南白レジェンドfor
NTRSポッポ


白小フェニックスRED
七国スピリッツ
都留ラ・ガールズ

【新人生大会】


八王子六小5A
南白レジェンドD
茅ヶ崎ブルージェイス


七国疾風スピリッツ
八王子六小5B
南白レジェンドE


白小フェニックスMAX
小柳ライトニングスB
八王子六小5C


本宿ブラックドラゴンズB
白小フェニックスゼブラ
都留イナズマファイブ


ブレイブルーパス府中Jr−FB
本宿ブラックドラゴンズC
七国新侍スピリッツ


茅ヶ崎ブルードラゴン
浦安ウイングスブラック
白小フェニックスプーさん


八王子六小5D
白小フェニックスアルティメット
小柳ライトニングスC


南白レジェンドF
茅ヶ崎ブルースカイ
浦安ウイングスブルー


白小フェニックス10
七国ミニリッツ
本宿ブラックドラゴンズD


南白レジェンドG
浦安ウイングスグリーン
七国稲妻スピリッツ

 この他にも今回はチャレンジリーグを新設。ひかりきっずくらぶや小柳などがエントリーしている。
 多摩カップまであと少し、各団体しっかり準備し、当日は素晴らしいプレーを数多く見せて欲しいと思っている。

茅ヶ崎交流(5)と、多摩カップ組み合わせ

 本日は茅ヶ崎交流の5回目。
 いつも貴重な練習の場であるにも関わらず、七国を受け入れてくれ、一緒に交流してくれる茅ヶ崎のみなさんには心から感謝している。
 スピリッツは多摩カップも含め、全国大会までほぼ毎週、練習試合を組んでいる。自分達だけの練習では厳しい展開になる試合を経験することができないからだ。スピリッツに練習をつけてくれる茅ヶ崎はじめ、多くのチームに感謝の気持ちをもって取り組んでほしいと選手達に話した。

【スピリッツ】
○3−1 茅ヶ崎ブルーフェニックス
●5−8
△4−4

【ミニリッツ】
○6−4 茅ヶ崎ブルージェイス
○4−2
△2−2

 お互い多摩カップを控え、力の入ったプレーを見せてくれた。特にブルーフェニックスのメンバーには心から感謝である。激しい攻撃で多くの課題をスピリッツに気づかせてくれた。次回の交流までに修正し、更に良い試合ができればと考えている。

 さて、多摩カップ卒業記念・新人生大会であるが、金曜日に組み合わせ抽選が行われた。下記がその結果である。

【卒業生大会】

八王子六小A
ひかりきっずくらぶレッド
本宿ブラックドラゴンズA
小柳ライトニングスA


ブレイブルーパス府中Jr−FW
白小フェニックスゴッド
七国侍スピリッツ
白小フェニックスザ・ソウル


南白レジェンドever
八王子六小B
茅ヶ崎ブルーフェニックス


浦安ウイングス
南白レジェンドfor
NTRSポッポ


白小フェニックスRED
七国スピリッツ
都留ラ・ガールズ

【新人生大会】


八王子六小5A
南白レジェンドD
茅ヶ崎ブルージェイス


七国疾風スピリッツ
八王子六小5B
南白レジェンドE


白小フェニックスMAX
小柳ライトニングスB
八王子六小5C


本宿ブラックドラゴンズB
白小フェニックスゼブラ
都留イナズマファイブ


ブレイブルーパス府中Jr−FB
本宿ブラックドラゴンズC
七国新侍スピリッツ


茅ヶ崎ブルードラゴン
浦安ウイングスブラック
白小フェニックスプーさん


八王子六小5D
白小フェニックスアルティメット
小柳ライトニングスC


南白レジェンドF
茅ヶ崎ブルースカイ
浦安ウイングスブルー


白小フェニックス10
七国ミニリッツ
本宿ブラックドラゴンズD


南白レジェンドG
浦安ウイングスグリーン
七国稲妻スピリッツ

 この他にも今回はチャレンジリーグを新設。ひかりきっずくらぶや小柳などがエントリーしている。
 多摩カップまであと少し、各団体しっかり準備し、当日は素晴らしいプレーを数多く見せて欲しいと思っている。
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