TOKYO CUP会場、富士森陸上競技場案内 


 本日はTOKYO CUP会場である、富士森陸上競技場の案内。
 練習終了後、現地に行って沢山写真を撮ってきた。




まずは上記の写真。ここが入り口となる。
一応、広めの駐車場の申請をしているが、使用許可が下りなかった場合は、ここから車は入ることになる。
わかりにくいので気をつけてね。




入ると上記のような感じ。車を詰め詰めで駐車することになるので、一度停めると大会終了まで出庫はできない・・・
大型バスは昨年度同様、上柚木陸上競技場まで回ってもらう予定。でも、上柚木で大会があると???
その時は申し訳ないのですが、団体で駐車場を探してください・・・


上は入り口近くのトイレ。
でもここは小さいので、競技場内の大きいトイレを使ってほしい。


陸上競技場入り口。
みんなここから入場する。


スタンドの様子。
あまり広いスタンドではないので各団体、上手に譲り合って使ってね。


写真の向こう側に見えるのが芝スタンド。
試合観戦時はこちらへどうぞ。


グランド全景。
他団体が催しをやっていた。
緑の芝が美しく生えていた。
フルコートはとれないのだけれども、28m×38m一回り小さいコート4面はとれる。



ビデオ撮影場所。
危ないので、子供が入るのは絶対禁止。


競技場内トイレ。
各団体にお願いが。
トイレットペーパーは持参。
団体2つは持ってきてね。
タグってこの辺が徹底されていない。
他スポーツ団体って対外試合時にトイレットペーパーを持参するのは常識。
よい機会だから覚えておこう。


富士森陸上競技場はトラックがタータンではなく、砂。
めずらしいでしょ。
トラックでアップは可能だけれども、大会終了時、みんなでトンボをかけるからね。


さて、これで富士森陸上競技場の紹介は終わり。
役に立ったかな?









TOKYO CUP会場、富士森陸上競技場案内 


 本日はTOKYO CUP会場である、富士森陸上競技場の案内。
 練習終了後、現地に行って沢山写真を撮ってきた。




まずは上記の写真。ここが入り口となる。
一応、広めの駐車場の申請をしているが、使用許可が下りなかった場合は、ここから車は入ることになる。
わかりにくいので気をつけてね。




入ると上記のような感じ。車を詰め詰めで駐車することになるので、一度停めると大会終了まで出庫はできない・・・
大型バスは昨年度同様、上柚木陸上競技場まで回ってもらう予定。でも、上柚木で大会があると???
その時は申し訳ないのですが、団体で駐車場を探してください・・・


上は入り口近くのトイレ。
でもここは小さいので、競技場内の大きいトイレを使ってほしい。


陸上競技場入り口。
みんなここから入場する。


スタンドの様子。
あまり広いスタンドではないので各団体、上手に譲り合って使ってね。


写真の向こう側に見えるのが芝スタンド。
試合観戦時はこちらへどうぞ。


グランド全景。
他団体が催しをやっていた。
緑の芝が美しく生えていた。
フルコートはとれないのだけれども、28m×38m一回り小さいコート4面はとれる。



ビデオ撮影場所。
危ないので、子供が入るのは絶対禁止。


競技場内トイレ。
各団体にお願いが。
トイレットペーパーは持参。
団体2つは持ってきてね。
タグってこの辺が徹底されていない。
他スポーツ団体って対外試合時にトイレットペーパーを持参するのは常識。
よい機会だから覚えておこう。


富士森陸上競技場はトラックがタータンではなく、砂。
めずらしいでしょ。
トラックでアップは可能だけれども、大会終了時、みんなでトンボをかけるからね。


さて、これで富士森陸上競技場の紹介は終わり。
役に立ったかな?








七国交流大会(春)組み合わせ

 七国交流大会(春)の組み合わせが確定した。
 と、思ったら、昨日まで曇り予報だった5/3の天気が、曇り時々雨に変わっていた。
 もう少し強い気持ちでしっかり天気予報して欲しい。ころころ変わるのではそれは予報とは言えない。
 小雨決行。もう一度確認しよう、小雨決行。豪雨により中止の場合は、関係者に6時にメールする。各チームの代表者は選手に着替えを持たせるように伝えて欲しい。
 女子の更衣室は確保しておく。

 では、組み合わせ。

Aプール

タグソルジャー
七国C
南白レジェンドD
白小フェニックスB
ひかりきっずくらぶブルー


Bプール

七国ミニリッツ
茅ヶ崎ブルージェイズ
南白レジェンドE
白小フェニックスC
豊岡オールスターズau


Cプール

七国A
茅ヶ崎ブルードラゴン
南白レジェンドG
白小フェニックスD
豊岡オールスターズsb


Dプール
七国B
南白レジェンドC
白小フェニックスA
ひかりきっずくらぶレッド


 最初に提案したとおり、エントリー順に並べて組み合わせを作成した。
 今のうちに謝っておこう。
 ごめん。BとDプール。仕方ない。並べたらこうなった。
 でも、見る人にとってはとても面白い。だから許して。


 予選は7分1本。トーナメントは5−1−5分。
 タグソルジャーのハンデは予選3点。本戦5点。これならよいだろう。

 後、トーナメントはサントリーカップ決勝大会と同じ方式で行う。
 つまり、各組のカップは、1位対2位を行う。勝者がカップへ、敗者がプレートへ進出する。
 ボウルは3位をシードにして4位対5位を行う。勝者がボウルへ、敗者がシールドへ進出する。

 実施要項とタイムスケジュールは今、頑張って作成中。
 本日、学校公開でカツカツだったので今から頑張るね。

七国交流大会(春)組み合わせ

 七国交流大会(春)の組み合わせが確定した。
 と、思ったら、昨日まで曇り予報だった5/3の天気が、曇り時々雨に変わっていた。
 もう少し強い気持ちでしっかり天気予報して欲しい。ころころ変わるのではそれは予報とは言えない。
 小雨決行。もう一度確認しよう、小雨決行。豪雨により中止の場合は、関係者に6時にメールする。各チームの代表者は選手に着替えを持たせるように伝えて欲しい。
 女子の更衣室は確保しておく。

 では、組み合わせ。

Aプール

タグソルジャー
七国C
南白レジェンドD
白小フェニックスB
ひかりきっずくらぶブルー


Bプール

七国ミニリッツ
茅ヶ崎ブルージェイズ
南白レジェンドE
白小フェニックスC
豊岡オールスターズau


Cプール

七国A
茅ヶ崎ブルードラゴン
南白レジェンドG
白小フェニックスD
豊岡オールスターズsb


Dプール
七国B
南白レジェンドC
白小フェニックスA
ひかりきっずくらぶレッド


 最初に提案したとおり、エントリー順に並べて組み合わせを作成した。
 今のうちに謝っておこう。
 ごめん。BとDプール。仕方ない。並べたらこうなった。
 でも、見る人にとってはとても面白い。だから許して。


 予選は7分1本。トーナメントは5−1−5分。
 タグソルジャーのハンデは予選3点。本戦5点。これならよいだろう。

 後、トーナメントはサントリーカップ決勝大会と同じ方式で行う。
 つまり、各組のカップは、1位対2位を行う。勝者がカップへ、敗者がプレートへ進出する。
 ボウルは3位をシードにして4位対5位を行う。勝者がボウルへ、敗者がシールドへ進出する。

 実施要項とタイムスケジュールは今、頑張って作成中。
 本日、学校公開でカツカツだったので今から頑張るね。

Wサプライズ

 本日は七国交流大会とTOKYO CUPの連絡。

 まずは七国交流大会

 参加団体は、

タグソルジャー(1)
七国スピリッツ(4)
茅ヶ崎ブルーフェニックス(2)
南白レジェンド
白小フェニックス(4)
ひかりきっずくらぶ(2)
豊岡(2)

( )内の数字は参加チーム。
まだ私に連絡していない団体は、25(水)までに参加チーム数を連絡して欲しい。
そろそろ組み合わせを決めて実施要項を各団体にメールしたい。


 この七国交流大会にはスペシャルゲストが来てくれる。
 昨年度のサントリーカップ決勝大会で七国スピリッツと戦った、東北ブロック代表、岩手県赤石小「レッドカルロス」通称、レッカル(私だけ)の監督Sさんが、わざわざ八王子まで遊びに来てくれる。閉会式で大会感想などを話してもらおうと思っている。よろしくね、Sさん。ちゃんとその後、おいしいところ連れて行くから。
 レッカルSさんは七国交流大会のためだけに来てくれるのではなく、実はその後、私と史上最高の大会の打ち合わせをすることになっている。実は、ここしばらく、Sさんとはほとんど毎日のようにメールのやりとりをしていた。しかし細かいところの詰めは会って話をしたほうが良いとうことで・・・。本当は私が岩手に行かなければいけないのに・・・ありがとうございます・・・

 続いてTOKYO CUP


1 七国スピリッツ
2 茅ヶ崎ブルーフェニックス
3 白小フェニックス
4 南白レジェンド
5 ひかりきっずくらぶ
6 都留ラグビースクール
7 新宿チャレスポ
8 浦安ウイングス
9 八王子六小
10ブレイブ☆ルーパス府中Jr
11豊岡
12青葉西タイタンズ
13SSTC
14小柳ライトニングス

 TOKYO CUPはまだ受付中。しかし、代表者会議(6/1)の時には実施要項を完成させておかなければならない関係上、締め切りを5/26(木)までとしたい。
現在、参加表明をしている団体もそれまでには参加チームを私まで知らせて欲しい。
 
 今、ふつーに団体名をスルーした人。最後の団体をよ〜く見て欲しい!
 「青葉西タイタンズ」
 そう、こちらも昨年度サントリーカップ決勝大会に出場した東北ブロック宮城代表のチームだ。
 しかも4勝1敗1分けと、堂々の勝ち越し!!
 七国もやりたかったんだけどなぁ・・・
その青葉西タイタンズのTさんとも実はここ最近、よくメールのやりとりをさせてもらっている。もちろん、史上最高の大会の打ち合わせだ。
 で、その流れで、
「うちもTOKYO CUPでたいんですけど」 
と、嬉しい話となった訳だ。

 今年でまだ2回目のTOKYO CUPであるが、今年は物凄い事になりそうだ。
 そうそう、実は低・高・中学の優勝チームにはサントリーカップと同じ金メダルを授与する予定。楯だと地域スポーツは飾る場所が無い、との声が届いたからだ。
サントリーと同じメダル、かっこいいよ。下の写真は銀メダルだけど、これの金メダルと思ってもらえればいいかな。


 七国交流大会もTOKYO CUPも、夏の史上最高の大会に向けて、よい布石となりそうだ。



Wサプライズ

 本日は七国交流大会とTOKYO CUPの連絡。

 まずは七国交流大会

 参加団体は、

タグソルジャー(1)
七国スピリッツ(4)
茅ヶ崎ブルーフェニックス(2)
南白レジェンド
白小フェニックス(4)
ひかりきっずくらぶ(2)
豊岡(2)

( )内の数字は参加チーム。
まだ私に連絡していない団体は、25(水)までに参加チーム数を連絡して欲しい。
そろそろ組み合わせを決めて実施要項を各団体にメールしたい。


 この七国交流大会にはスペシャルゲストが来てくれる。
 昨年度のサントリーカップ決勝大会で七国スピリッツと戦った、東北ブロック代表、岩手県赤石小「レッドカルロス」通称、レッカル(私だけ)の監督Sさんが、わざわざ八王子まで遊びに来てくれる。閉会式で大会感想などを話してもらおうと思っている。よろしくね、Sさん。ちゃんとその後、おいしいところ連れて行くから。
 レッカルSさんは七国交流大会のためだけに来てくれるのではなく、実はその後、私と史上最高の大会の打ち合わせをすることになっている。実は、ここしばらく、Sさんとはほとんど毎日のようにメールのやりとりをしていた。しかし細かいところの詰めは会って話をしたほうが良いとうことで・・・。本当は私が岩手に行かなければいけないのに・・・ありがとうございます・・・

 続いてTOKYO CUP


1 七国スピリッツ
2 茅ヶ崎ブルーフェニックス
3 白小フェニックス
4 南白レジェンド
5 ひかりきっずくらぶ
6 都留ラグビースクール
7 新宿チャレスポ
8 浦安ウイングス
9 八王子六小
10ブレイブ☆ルーパス府中Jr
11豊岡
12青葉西タイタンズ
13SSTC
14小柳ライトニングス

 TOKYO CUPはまだ受付中。しかし、代表者会議(6/1)の時には実施要項を完成させておかなければならない関係上、締め切りを5/26(木)までとしたい。
現在、参加表明をしている団体もそれまでには参加チームを私まで知らせて欲しい。
 
 今、ふつーに団体名をスルーした人。最後の団体をよ〜く見て欲しい!
 「青葉西タイタンズ」
 そう、こちらも昨年度サントリーカップ決勝大会に出場した東北ブロック宮城代表のチームだ。
 しかも4勝1敗1分けと、堂々の勝ち越し!!
 七国もやりたかったんだけどなぁ・・・
その青葉西タイタンズのTさんとも実はここ最近、よくメールのやりとりをさせてもらっている。もちろん、史上最高の大会の打ち合わせだ。
 で、その流れで、
「うちもTOKYO CUPでたいんですけど」 
と、嬉しい話となった訳だ。

 今年でまだ2回目のTOKYO CUPであるが、今年は物凄い事になりそうだ。
 そうそう、実は低・高・中学の優勝チームにはサントリーカップと同じ金メダルを授与する予定。楯だと地域スポーツは飾る場所が無い、との声が届いたからだ。
サントリーと同じメダル、かっこいいよ。下の写真は銀メダルだけど、これの金メダルと思ってもらえればいいかな。


 七国交流大会もTOKYO CUPも、夏の史上最高の大会に向けて、よい布石となりそうだ。


茅ヶ崎合同練習・七国交流大会・TOKYO CUP詳細


 本日は茅ヶ崎との合同練習。
 茅ヶ崎のみなさん、いつも仲良くさせてもらって本当にありがとう。

 お互いまだ新チーム発足して間もないということもあり、基礎基本の練習をみっちり行い、そのまとめという形でゲームを行った。
 4月当初の試合にしては、まぁまぁできているかなといったところだろう。
 お互い昨年度の先輩には遠く及ばないので、これからしっかりと練習してレベルアップをしてほしい。
アタックもディフェンスもそんなに難しい事を要求しているわけではない。今求められているのは最低限度の内容なのだから、できていない選手は一生懸命練習して、青と黄のタグラグビーの土俵に上がってきてほしい。



 さて、大会情報。

 まずは5月の七国交流大会。

七国交流大会

5/3(祝)
会場:八王子市立七国小学校
時間:9:00〜16:00

参加団体(確定)

タグソルジャー
七国スピリッツ
茅ヶ崎ブルーフェニックス
南白レジェンド
白小フェニックス
ひかりきっずくらぶ
豊岡

 この順番で組み合わせを作成する。各団体は早めに私に何チームエントリーするのか知らせて欲しい。
 タグソルジャーは5点ハンデ。つまり0−5からスタートするというわけだ。でも、メンバー的に茅ヶ崎・七国OB・OGの連合軍なので相当強いぞ。


 次はTOKYO CUP
 TOKYO CUPはまだ受付中。参加希望団体は早めに連絡を。

TOKYO CUP

6/9(土)予備日10(日)
会場:八王子市富士森陸上競技場
時間:8:40〜16:30

カテゴリー
・低学年(1〜3年)
・高学年(4〜6年)
・中学生
の、3カテゴリー

参加費用:選手一人につき200円(会場使用料、賞状、メダル、トロフィー、チームマニュアル印刷費に使用)

代表者会議:6/1(金)18時〜八王子市立体育館内会議室(参加団体に後日連絡します)

4/15現在、エントリー団体

七国スピリッツ
茅ヶ崎ブルーフェニックス
白小フェニックス
南白レジェンド
ひかりきっずくらぶ
都留ラグビースクール
新宿チャレスポ
浦安ウイングス

・・・・と、なっている。キャパは3カテゴリー80チーム。
参加希望団体は本当に早めに連絡してね。

オープン参加なので遠くからのチームも大歓迎。
遠慮無くどうぞ。絶対に楽しいよ。




前々から宣伝している史上最高の大会。
かなり固まってきた。
正式発表まであと少し。
言いたくて仕方ないのだけど、大人だから我慢する。

茅ヶ崎合同練習・七国交流大会・TOKYO CUP詳細


 本日は茅ヶ崎との合同練習。
 茅ヶ崎のみなさん、いつも仲良くさせてもらって本当にありがとう。

 お互いまだ新チーム発足して間もないということもあり、基礎基本の練習をみっちり行い、そのまとめという形でゲームを行った。
 4月当初の試合にしては、まぁまぁできているかなといったところだろう。
 お互い昨年度の先輩には遠く及ばないので、これからしっかりと練習してレベルアップをしてほしい。
アタックもディフェンスもそんなに難しい事を要求しているわけではない。今求められているのは最低限度の内容なのだから、できていない選手は一生懸命練習して、青と黄のタグラグビーの土俵に上がってきてほしい。



 さて、大会情報。

 まずは5月の七国交流大会。

七国交流大会

5/3(祝)
会場:八王子市立七国小学校
時間:9:00〜16:00

参加団体(確定)

タグソルジャー
七国スピリッツ
茅ヶ崎ブルーフェニックス
南白レジェンド
白小フェニックス
ひかりきっずくらぶ
豊岡

 この順番で組み合わせを作成する。各団体は早めに私に何チームエントリーするのか知らせて欲しい。
 タグソルジャーは5点ハンデ。つまり0−5からスタートするというわけだ。でも、メンバー的に茅ヶ崎・七国OB・OGの連合軍なので相当強いぞ。


 次はTOKYO CUP
 TOKYO CUPはまだ受付中。参加希望団体は早めに連絡を。

TOKYO CUP

6/9(土)予備日10(日)
会場:八王子市富士森陸上競技場
時間:8:40〜16:30

カテゴリー
・低学年(1〜3年)
・高学年(4〜6年)
・中学生
の、3カテゴリー

参加費用:選手一人につき200円(会場使用料、賞状、メダル、トロフィー、チームマニュアル印刷費に使用)

代表者会議:6/1(金)18時〜八王子市立体育館内会議室(参加団体に後日連絡します)

4/15現在、エントリー団体

七国スピリッツ
茅ヶ崎ブルーフェニックス
白小フェニックス
南白レジェンド
ひかりきっずくらぶ
都留ラグビースクール
新宿チャレスポ
浦安ウイングス

・・・・と、なっている。キャパは3カテゴリー80チーム。
参加希望団体は本当に早めに連絡してね。

オープン参加なので遠くからのチームも大歓迎。
遠慮無くどうぞ。絶対に楽しいよ。




前々から宣伝している史上最高の大会。
かなり固まってきた。
正式発表まであと少し。
言いたくて仕方ないのだけど、大人だから我慢する。

帝京タグ教室


本日は本年度1回目の帝京タグ教室。
帝京タグ教室とは、3年連続日本一の帝京大学ラグビー部が自分たちのホームグランドである、百草グランドに小学生を招待してタグラグビー教室を行うというものだ。
七国スピリッツは創部以来、ずっとお邪魔させてもらっている。
本当にいつもいつもありがとうございます。


この帝京タグ教室は各団体の選手を16チームにミックスし、帝京ラグビー部を交え、交流ゲームを行う。
その後、各団体に分かれて帝京大学にアタックディフェンスで挑戦するコーナーがある。



ある程度、がっつりタグをやっている団体にはそれほど必要ないのでは?
と、思う人もいるかも知れない。

とんでもない。

この帝京タグ教室は七国スピリッツのタグラグビーに軸を作ってくれる大切な機会なのだ。


七国スピリッツはこのタグ教室で3つのねらいをもって参加している。

1つめは、色々なチームの友達と仲良くなり、よいプレーを見ること。

2つめは、色々な友達がいる混合チームで自分をしっかりと出してプレーすること。

そして3つめは、3年連続日本一となっている帝京ラグビー部のお兄さんの立ち振る舞いやプレーを見て学ぶこと。

で、ある。




特にに3つめ。
帝京大学ラグビー部のスキルだけでなく、ラガーマンとしての立ち振る舞いを見て学んでほしいと心から思っている。

帝京大学ラグビー部には、清掃ボランティアの日というのがあり、部員が地域の清掃活動に取り組んでいる。

「ゴミを拾えない人間が多いチームは優勝できない。」
と、いう監督の考えがあるからだ。
パスを正確に投げるのと、落ちているゴミを拾うのとでは後者を大切にするらしい。

つまり物事をきちんとやる習慣を身に付ける。これを帝京大学ラグビー部では重要視しているとのこと。

スポーツは技能だけではない。
それを支える、生かす「心」が必要なのだ。
「心」が育っているチームは、苦しい局面でも慌てず、騒がず自分たちを信じて戦うことができる。
ブレがないのだ。

でも、小学生は兎角、技能に走りがちである。
技能さえあれば上手くやれる。そう誤解している選手が多くいる。



だから、「心」を大切にしている帝京ラグビー部の立ち振る舞いを見て、「心」と「技能」、両方をバランスよく成長させていくことが大切なんだと七国の選手に理解してもらう。
帝京タグ教室の良さはここにある。

目標は、具体的であればあるほど良い。
目の前にいる帝京ラグビー部のようになりたい。
子供達もイメージがしやすいわけだ。

七国が今年、「ライバルはスピリッツ」と、したのも目標のイメージを具体的にしたかったからだ。



このタグ教室では4つのコートでの努力賞・アシスト王・トライ王、全体MVPの表彰がある。
今回、アシスト王は4つのコート全て七国が独占した。
地道にコツコツとタグに取り組んできた成果が少しずつ出てきたということか。

最後に帝京ラグビー部の皆さんに全国でもらった応援メッセージのお礼を言って終えた。
トップの写真がその時の記念写真。

そして最後にサプライズ。
岩出監督が七国ベンチまで来てくれて声をかけてくれた。

ラグビーのTVを見てなくて、きょとんとした顔をしていた女子もいたが、帝京ファンでしょちゅうテレビ観戦していた子は感激しまくっていた。
これも帝京タグ教室の大きな魅力。

帝京大学の皆さん、本当にありがとうございました。

帝京タグ教室


本日は本年度1回目の帝京タグ教室。
帝京タグ教室とは、3年連続日本一の帝京大学ラグビー部が自分たちのホームグランドである、百草グランドに小学生を招待してタグラグビー教室を行うというものだ。
七国スピリッツは創部以来、ずっとお邪魔させてもらっている。
本当にいつもいつもありがとうございます。


この帝京タグ教室は各団体の選手を16チームにミックスし、帝京ラグビー部を交え、交流ゲームを行う。
その後、各団体に分かれて帝京大学にアタックディフェンスで挑戦するコーナーがある。



ある程度、がっつりタグをやっている団体にはそれほど必要ないのでは?
と、思う人もいるかも知れない。

とんでもない。

この帝京タグ教室は七国スピリッツのタグラグビーに軸を作ってくれる大切な機会なのだ。


七国スピリッツはこのタグ教室で3つのねらいをもって参加している。

1つめは、色々なチームの友達と仲良くなり、よいプレーを見ること。

2つめは、色々な友達がいる混合チームで自分をしっかりと出してプレーすること。

そして3つめは、3年連続日本一となっている帝京ラグビー部のお兄さんの立ち振る舞いやプレーを見て学ぶこと。

で、ある。




特にに3つめ。
帝京大学ラグビー部のスキルだけでなく、ラガーマンとしての立ち振る舞いを見て学んでほしいと心から思っている。

帝京大学ラグビー部には、清掃ボランティアの日というのがあり、部員が地域の清掃活動に取り組んでいる。

「ゴミを拾えない人間が多いチームは優勝できない。」
と、いう監督の考えがあるからだ。
パスを正確に投げるのと、落ちているゴミを拾うのとでは後者を大切にするらしい。

つまり物事をきちんとやる習慣を身に付ける。これを帝京大学ラグビー部では重要視しているとのこと。

スポーツは技能だけではない。
それを支える、生かす「心」が必要なのだ。
「心」が育っているチームは、苦しい局面でも慌てず、騒がず自分たちを信じて戦うことができる。
ブレがないのだ。

でも、小学生は兎角、技能に走りがちである。
技能さえあれば上手くやれる。そう誤解している選手が多くいる。



だから、「心」を大切にしている帝京ラグビー部の立ち振る舞いを見て、「心」と「技能」、両方をバランスよく成長させていくことが大切なんだと七国の選手に理解してもらう。
帝京タグ教室の良さはここにある。

目標は、具体的であればあるほど良い。
目の前にいる帝京ラグビー部のようになりたい。
子供達もイメージがしやすいわけだ。

七国が今年、「ライバルはスピリッツ」と、したのも目標のイメージを具体的にしたかったからだ。



このタグ教室では4つのコートでの努力賞・アシスト王・トライ王、全体MVPの表彰がある。
今回、アシスト王は4つのコート全て七国が独占した。
地道にコツコツとタグに取り組んできた成果が少しずつ出てきたということか。

最後に帝京ラグビー部の皆さんに全国でもらった応援メッセージのお礼を言って終えた。
トップの写真がその時の記念写真。

そして最後にサプライズ。
岩出監督が七国ベンチまで来てくれて声をかけてくれた。

ラグビーのTVを見てなくて、きょとんとした顔をしていた女子もいたが、帝京ファンでしょちゅうテレビ観戦していた子は感激しまくっていた。
これも帝京タグ教室の大きな魅力。

帝京大学の皆さん、本当にありがとうございました。
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