明日は晴れ予報

明日はサントリーカップ東京ブロック多摩地区予選。
八王子の天気予報は晴れ。
明日を迎えるにあたってご尽力頂いたY先生、心から感謝いたします。
明日、お忙しい中多摩地区のタグラガーのためにお集まり頂くラグビー協会の皆様、他地区の先生方、本当にありがとうございます。



昨年度、雨の中多摩地区予選に参加した全ての団体の選手達、昨年度は思う存分プレーできなかった事と思います。
どうか明日はその分も戸吹のグランドで自分たちのタグラグビーをぶつけ、心から楽しんでください。

本年度初めて多摩地区予選に参加する団体の選手達、サントリーカップ独特の雰囲気、プレーする楽しさ喜び、存分に味わってください。
全てのタグラガーがこの大会を目標にする意味をきっと感じてくれることと思います。


戸吹に冷たい雨が降ることはもう、ありません。
何をプレーし、どう終わったのか分からなくなるような冷たい雨はもう、降りません。
最後のシーズンとなる6年生の皆さん、何も心配することはありません。これまで自分たちのチームでやってきたことを信じ力の限りプレーしてください。

参加する全てのタグラガーにとって、この大会が小学校生活の良い思い出となることを心から願っています。

サントリーカップ武蔵野大会


本日はサントリーカップ武蔵野大会。
下記は事務局に送信したレポート内容。
今回はこれでご了承願いたい。

本年度の武蔵野大会は当初、23日(金祝)に予定されていましたが、雨天により予備日の25日(日)に実施しました。
気持ちの良い快晴で、44チーム315人のタグラガーと1000人を超える観客で会場は大いに盛り上がりました。


予選は10プールに分かれて行い、1位2位はカッププレート決定戦へ、3位はボウル、4位はシールドトーナメントへと進みました。
決勝大会と同形式のカッププレート決定戦はどのカードも白熱した戦いが繰り広げられました。


激戦のカッププレート決定戦で勝ち上がった10チームはブロック代表決定大会出場枠4つをかけて更に熱く、レベルの高い試合を見せてくれました。

特に各チームの6年生はこれが最後のサントリーカップということもあり、一つ一つのプレーに気持ちが入っていて勝敗に関わらず、多くの人を感動させました。

この激戦を制し、ベスト4に勝ち残ったのは11月3日の府中市タグラグビー大会「フォーリスカップ」優勝チーム白小フェニックスアルティメット、準優勝チーム南白レジェンドAと白小フェニックスブラック、そして府中の強豪fuchu next lupus?でした。

準決勝以降はブロック代表決定大会をどれだけ有利に戦えるかというポジション取りの戦いです。武蔵野1位は多摩地区3位23区4位と、2位は多摩23区の2位と、3位は23区1位多摩4位と、4位は多摩1位23区3位と対戦します。

準決勝Aコートでは南白レジェンドと白小フェニックスブラックが対戦し、南白レジェンドAが6−0で勝利しました。Bコートでは白小フェニックスアルティメットとfuchu next lupus ?が対戦。前後半終了し、3−3。延長戦にもつれ込み、4−3でfuchu next lupus ?が激戦を制しました。

決勝は南白レジェンドとfuchu next lupus ?。
決勝にふさわしく一歩も引かぬ熱戦でした。こちらも前後半終了し、3−3。延長戦を制したのは南白レジェンド。武蔵野地区予選初優勝を決めました。

1月に行われる東京都ブロック代表決定大会には、南白レジェンドA、fuchu next lupus ?、白小フェニックスアルティメット、白小フェニックスブラックが出場します。
東京タグのメッカ、府中の代表として大いに頑張ってほしいと思います。

1位南白レジェンドA

2位fuchu next lupus ?

3位白小フェニックスアルティメット

4位白小フェニックスブラック



さぁ、これで東京代表決定大会の組み合わせが多摩地区を除いて確定した。

A
ひかりきっずくらぶ
白小フェニックスアルティメット
多摩地区4位

B
南白レジェンドA
多摩地区3位
久原ファイヤードラゴンズ

C
多摩地区1位
トライアタックライズ
白小フェニックスブラック

D
久原ゴッドファルコンズ
fuchu next lupus ?
多摩地区2位

以上である。
来週は多摩地区予選。
これで東京3地区全ての代表が決定する。

サントリーカップ神奈川大会


本日はサントリーカップ神奈川県大会。
神奈川県は過去に4度の全国優勝チームを出し、かつ現在も全国トップクラスのチームが多くいる最激戦区だ。

今年は最初に予選トーナメントを行い、その順位に応じて1次決勝トーナメントを行い、そこで6チームが勝ち上がる。
その勝ち上がったチームが3チームずつ、2つのリーグに分かれて2次決勝を行う。
各リーグの1位が神奈川代表となる。
最後に7分1本で1位同士が第1代表決定戦を行う。

決勝リーグに勝ち上がったのは、

豊岡
西富
横浜

茅ヶ崎
湘南
大和

の6チーム。
それぞれ激戦の決勝リーグを制したのは、今シーズン通して関東タグの大会で好成績を残してきた豊岡オールスターズと茅ヶ崎ブルーフェニックス。
2チームの宿命のライバルの7分1本の対決は、2−2のドロー。
抽選で第1代表が豊岡オールスターズ
第2代表が茅ヶ崎ブルーフェニックスとなった。

豊岡は七国も今シーズン、何度も大会で対戦した。

東日本大会
七国2−2豊岡

関東交流
七国2−1

神奈川大会
七国2−1豊岡

浦安カップ
七国2−2豊岡

と、がっぷり四つ。これ以外にも帝京タグ教室で一緒に活動をしている。
豊岡との勝負はいつもビリビリしびれる。私の大好きな対戦だ。
七国にとっての神奈川での良きライバル豊岡。
豊岡のプレーは全ての関東タグラガーの良き手本となっている。
豊岡オールスターズの皆さん、南関東代表決定大会進出、本当におめでとうございます!


そしてもう一つの代表チーム、茅ヶ崎ブルーフェニックス。
これまでずっと兄弟チームとして切磋琢磨してきた。
昨年度、七国が全国大会に出場でき、全国で準優勝ができたのは冬休み〜全国大会直近まで、茅ヶ崎が自分たちの練習時間を割いてまで特訓してくれたからだ。
七国はどれだけ感謝しても返しきれない大恩がある。

昨年度末から年度初め、茅ヶ崎はしんどい時期を迎えていた。
「七国は全力で茅ヶ崎を支える。」
即、保護者代表にそう伝えた。
別に恩を返すとかそういうつもりは全くなく、シンプルに兄弟チームの茅ヶ崎と今後もタグがしたいと考えたからだ。

茅ヶ崎は今までより強い団結力でチーム力を向上させてきた。

TOKYO CUP3位
ヨコハマカップ優勝
東日本大会3位
関東交流2位
神奈川大会ベスト8
多摩カップベスト8

逆境は全て力に変える。
心から見習いたいと思う。

そして今回の勝利。大人も子供も、今までの苦労が、努力が報われたのではないかと思う。
茅ヶ崎ブルーフェニックス、本当におめでとう!
あ、後、決勝で私の「熊出没注意」Tシャツを着て戦って頂いたそうで・・・恐縮です。


さて、まだ青と黄はお互いが代表決定大会を控えてのガチガチの交流を経験していない。
このガチ交流を実現するためには七国が多摩地区予選を突破しなければならない。
決して楽な戦いではない。
実際、昨年度七国は4位ギリギリでスピリッツのみの予選通過だった。
あの時の悔しさ、つらさ、歯がゆさ、屈辱感、全てを払拭するため七国はこの1年、頑張ってきた。
ラスト1週間、ガチ交流実現のため、七国の選手には自分たちの力で扉を開いて欲しいと思っている。
茅ヶ崎の皆さん、でき幅の大きい何とも安定感の無い七国ですが、何とか予選を突破したいと思います。
こっそり応援してください。


さぁ、明日は私は大会運営!
23日、雨天で延期になった武蔵野大会だ。
一人でも多くのタグラガーの思い出に残る素晴らしい大会にできればと思っている。
頑張ります。

武蔵野大会日曜に順延

明日、11月23日に予定していましたサントリーカップ東京ブロック武蔵野地区予選は25日、日曜日に順延となりました。
どうぞよろしくお願いします。

多摩カップ秋季大会

本日は青陵中学校で多摩カップ秋季大会が行われた。
いつも大会運営にご尽力頂いている青陵中S先生をはじめ青陵中ラグビー部の皆様、本当にありがとうございました。
あわせて大会運営にご協力頂いた各団体の保護者の皆様、お忙しい中、ありがとうございました。

【スピリッツ】
○ 9−0豊ヶ岡西東京
○ 9−0白小YG
○11−0七国プチリッツ
○ 5−0浦安ウイングス
○ 4−2ひかりきっずくらぶレッド
○ 3−1白小フェニックスアルティメット

カップトーナメント優勝

【侍スピリッツ】
○8−1 いずみの森ラビッツ
●1−2 白小ブルー
●0−8 ひかりきっずくらぶレッド
○9−1 白小ライトグリーン
○9−1 七国プチリッツ
○6−1 いずみの森ミニベアーズ

プレート優勝

【ミニリッツ】
●1−4 いずみの森ベアーズ
○2−1 小柳ライトニングスC
○3−2 浦安ウイングスブルー
○5−2 いずみの森ラビッツ
○5−1 ひかりきっずくらぶブルー

ボウル優勝

【稲妻スピリッツ】
●0−4 いずみの森ミニベアーズ
●4−5 小柳ライトニングスD
○5−3 豊ヶ岡西東京
○6−2 浦安ウイングスブラック
●3−5 いずみの森タイガース

シールド準優勝

【プチリッツ】
○4−3 いずみの森タイガース
●0−5 白小フェニックスアルティメット
●0−11七国スピリッツ
○6−3 浦安ウイングスグリーン
●1−9 七国侍スピリッツ

プレート3位


試合後、七国のプレーについていくつか指摘を頂いた。
もっともな指摘なので、謙虚に受け止め課題を解決していきたい。
運良く勝利させてもらっても、「あのチームのここは反則だよね。」と、言われれば気持ちのよいものではない。
どこまでもクリーンに、フェアに、丁寧にチーム作りをしていく。
あと2週間、謙虚に精進していきたい。

これで七国はありがたいことに多摩カップ5連覇を達成することができた。
1世代で成し遂げられるものではなく、2代目から4代目まで世代を超えて紡いできた七国スピリッツの歴史そのものだ。

これも切磋琢磨できるライバルがいるからこそ。
この素晴らしいライバル達に感謝したい。
負ければとことん悔しい。
次こそは、と思う気持ちが更にチームを強くさせる。

この環境が関東タグをここまで成長させたのだと強く感じる。

来週は武蔵野地区大会と神奈川大会。
武蔵野は白糸・南白・府中Jr・若松・本宿など強豪ひしめく、東京3地区最激戦区。
そして全国屈指のレベルを誇る豊岡・茅ヶ崎・SSTCらが2枠をかけて激突する、神奈川大会。

我々の大切なタグ仲間のサントリーシーズンがピークを迎える。

白糸・都留交流

本日は白糸台小学校と都留RSとの交流会。
3団体ともサントリーカップ地区予選を間近にひかえた最終調整。
サポートしてくれた皆様、本当にありがとうございました。

今回はメイングランドとサブコート2面で交流を行った。

【メイングランド】
白小アルティメット4−4七国スピリッツ
白小ブルー5−7七国侍
白小グリーン11−2都留B
白小アルティメット11−1都留A
白小ブルー12−1都留B
白小グリーン2−9七国ミニリッツ
七国スピリッツ13−1都留A
七国侍10−3都留B
七国ミニリッツ0−1白小ブルー
白小アルティメット1−6七国スピリッツ
都留B3−7七国ミニリッツ
七国侍8−1白小グリーン
白小アルティメット9−1都留A
七国ミニリッツ5−2白小ブルー
都留B1−9七国侍
七国スピリッツ12−0都留A
白小ブルー2−2七国ミニリッツ
都留B2−7七国侍
白小アルティメット2−7七国スピリッツ
白小ブルー3−5七国侍
七国ミニリッツ6−0都留B
白小アルティメット8−0都留A

(7分1本特別試合)
白小アルティメット3−0七国スピリッツ


【サブコート】
白小グリーン5−2七国稲妻
白小ホワイト3−6七国プチリッツ
〃     2−5七国稲妻
白小グリーン7−5〃
〃     4−8七国プチリッツ
〃     5−5七国稲妻
〃     1−1七国プチリッツ
〃     6−6七国稲妻
〃     3−5七国プチリッツ
〃     4−3七国稲妻



来週は多摩カップ。
サントリーカップシーズン中の大会ということもあり、各団体相当な仕上げをしてくる。
七国もしっかりと準備して備えたい。

東京では本日、3地区のスタートを切って、23区大会が実施された。
運営に携わってくれた関係者の皆様、本当にありがとうございました。

自分が現地に行っているわけではないので、速報として結果のみお知らせする。
23区大会
優勝 ひかりきっずくらぶ
準優勝 久原ゴッドファルコンズ
3位  トライアタック
4位  久原ファイヤードラゴンズ

東京都代表決定大会に出場する4チーム、本当におめでとうございます。
また、惜しくも敗れてしまったチームもこの1年間、タグラグビーに夢中になって取り組んでくれて本当にありがとう。
タグラグビーで学んだことを次のステージで生かしてくれればとても嬉しいです。

第9回サントリーカップ東京ブロック予選

いよいよ今週土曜日、サントリーカップ東京都ブロック23区予選がわれる。
今年も23区・武蔵野・多摩、それぞれ東京都ラグビーフットボール協会普及育成委員会タグラグビー委員の3名の教員が、それぞれ3地区責任者として大会運営にあたる。
その3チーフが最後まで話し合った内容が「ルール」についてだ。

今年の8/24に、「U-12ミニラグビー競技規則、タグラグビー競技規則の改訂等について」という通達が日本ラグビーフットボール協会のHPにアップされた。
この通達に従い、いくつかの県でタグラグビーのルールの変更があった。
具体的には下記の通り。

1.フリーパスについて
昨年までは、2メートル以内であれば、走りながらパスを受けることが可能だったが、レシーバーは、「2メートル以内から、パスを受けてから走りだすこととする」となったため、走りながらパスを受けることは、反則となる。

2.タグについて
本年度から、「タグを取ったら頭上に掲げ、皆に聞こえるように大きな声で『タグ』とコールしなければならない」とされたため、『タグ』のコール及びタグを頭上に掲げるジェスチャーが無い場合は、反則となる。

3.5mバック時の再開について
 タグされたプレーヤーが、インゴールに入ってしまった場合は、継続と考えるため、フリーパスは同プレーヤーから再開する。(タグ回数は継続)

プレーヤー側からすると大きな改変で、東京タグでもこの通達をうけて関東交流や練習試合では上記のルールを適応してきた。

ところがサントリーカップのHPにアップされた競技規則には上記の記載がなかったため、「さあ、どうする?」と、東京では困ったわけだ。
この改変は普及レベルでは余り知られておらず、これをサントリーカップで適応した場合、「そんなの知らなかった。」と、なる団体が多く出ると心配の声があがった。
特に5mバックのフリーパスは大体のチームがポジション毎に決められた動きがあって、持ち込んだプレーヤーから再開となると厳しいチームも出てくる。
また一方では、通達が出ているのだからそれに従うべき。という意見もあった。
実際に関東交流も含め、9月から関東ではその方向で動いていたのだから。

きっと東京だけでなく、悩んでいたところもあったのだろうと思う。
東北に話を聞くと、「そんな話、出てない。」と、言ってたっけ・・・


担当者3人、さんざん悩んで、「じゃあ、具体的に条文を見て検討していこう」となり、HPの通達を見たのだが、改変の条文が見当たらず「?」と、なった。
そこで、日本協会にアップされている2012−2013タグラグビー競技規則を確認した。
第1条に、「フリーパスを受けるプレーヤーはパスを行う者の真横または後方2m以内に立ち、パスを受けてから走りだすこととする。」という条文は明記されていたが、残りのノーコールタグが反則になること、5mバック時のフリーパスが持ち込んだプレーヤーから始める、という条文は見つけることができなかった。

これらの結果を受け、サントリーカップ東京都予選では昨年度通りのルール(本年度サントリーカップHP競技規則にアップされているもの)で実施することを確認した。
ただし、「パスを受けてから走り出すこととする。」という条文はあるので、ここについては試合の中でレフリーが声かけをしていけばよいと思う。

東京都予選に参加の皆さん、しっかりとサントリーカップHPにアップされている競技規則を読んでくださいね。
スパイク禁止ですからね。
あと例年多いのが、爪切ってない子。
前日にしっかりと切らせるように指導してください。
11/10(土)は晴れ予報。きっと気持ちのよい天気で子供達がタグラグビーを楽しむことだろう。

茅ヶ崎交流

本日は茅ヶ崎交流。
9時〜16時までたっぷりと交流を楽しんだ。
はるばる七国まで来てくれた茅ヶ崎の皆さん、本当にありがとうございました。

ブルージェイスVS侍・ミニリッツ
ブルーモンスターVS稲妻・プチリッツは腹一杯、試合を行ったが、スピリッツ・ブルーフェニックスはこれまでにさんざんゲームをやっているということで試合というよりも、午前中は合同練習をメインに、そして午後は格上の相手、「昨年度の茅ヶ崎・七国連合軍」との壮絶な試合にチャレンジしてもらった。
お互い小学生でなく、自分よりもスピード・テクニックのある相手に対してどう戦うか?ハードルの高い課題に取り組んだ。
結果はスピリッツ・ブルーフェニックス共に、1点差負けや引き分けなど、局面ではしんどい場面もあったが組織として何とか耐え抜き、ほぼ互角の戦いを演じることができた。

こういうドリームマッチができるのも茅ヶ崎・七国OB・OGが後輩の為にとグランドに駆けつけてくれるからである。
本当にありがたいことだ。
こういう育ちをみると、とても嬉しくなる。

スピリッツ・ブルーフェニックス共、小学生ゲームでは1対1でがつんと抜かれることはそうそう無い。
だから一瞬でも気を抜けば突破される緊張感で試合を行えることはとても貴重な経験なのだ。

しんどいばかりだと交流はつまらない。
いつもの如く、混合チームを結成。
お楽しみゲームを心から楽しんだ。

途中、中学生VS大人スピリッツも急遽、行われた。
これは会場も大盛り上がり。

大人スピリッツは12/22(土)にいずみの森保護者チームと、「絶対に負けられない戦い」を行う。
今日、初めて大人スピリッツのプレーを見たが、正直びっくりした。
さすがに皆、昔トップアスリートとして慣らしただけあって、感覚がとてもよい。
中学生相手にぼろ負けするかなと思って見ていたが、とんでもない。
ほぼ互角の戦いを演じていた。
このチーム、普通に強い。
今度、スピリッツと戦ってもらいたいと思う。
12/22今から大人スピリッツの戦いが楽しみだ。

多摩カップ組み合わせ

本日は青陵中学校で多摩カップ(秋)の代表者会議・組み合わせ抽選が行われた。
下記がその結果だ。

Aプール
白小フェニックスアルティメット
浦安ウイングスブルー
いずみの森タイガース
七国プチリッツ

Bプール
小柳ライトニングスC
浦安ウイングスパープル
いずみの森ベアーズ
七国ミニリッツ

Cプール
白小フェニックスライトグリーン
豊ヶ丘ミニスターズ
ひかりきっずくらぶイエロー

Dプール
白小フェニックスブルー
いずみの森ラビッツ
浦安ウイングスグリーン
七国侍スピリッツ


小柳ライトニングスD
ひかりきっずくらぶレッド
いずみの森ミニベアーズ
七国稲妻スピリッツ

Fプール
小柳ライトニングスA
浦安ウイングスブラック
茅ヶ崎ブルーフェニックス

Gプール
小柳ライトニングスB
浦安ウイングス
いずみの森ドラゴンズ

Hプール
白小フェニックスGY
ひかりきっずくらぶブルー
西東京豊ヶ丘スターズ
七国スピリッツ


どのチームもサントリーカップモードに入り、例年この大会は各団体が、前哨戦として重要な位置づけをしている。
今年は学校行事の関係で日曜日一発勝負となった。
雨が降らないように今から願っている。

プロフィール

taguragu

Author:taguragu
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
リンク